0510

ymksk
本音、ほんねと言うタイトルに、連想して建前、立て前とも、対語だけれど、文脈に見れば取り合わせが面白い。
もとは骨組を組み立てるというのであるから、それを見せる方針にもなるが、ホンネはいかに。

休み明けニューズウイークのカバーストーリは、岸田のホンネ、を見出しにする。
インタビュー記事となると、日本語版の発信からするように、5月4日にオフィシャルサイトの記事でアップしているので、そこで要旨を読むことができる。

ホンネの意味解釈に、本心と見える。real thoughts とか、real intention とか、だんだんと本当はどうなのと、この日本語版をもってすれば外向けの顔に外交の自信となる内外の二重性に気づく。
"honest opinions" または "honest thoughts"

〈正気〉 one's right mind; one's senses
〈良心〉 one's conscience

以上は1年前の記事の引用となる、ならない、とわかった。
リマインダが届かないのは下書きのままだと、なんだ、なんだ――

この連休明けのはどうかな。ちょいと宣伝サイトに見る、次のようである。
>特集:英語で学ぶ 国際ニュース超入門
 2025年5月 6日/2025年5月13日号(4/30発売)
Cover Story
「ゼロから分かる」各国・地域情勢の超解説と時事英語

お訪ねをいただき、お礼を申します。
引っ越し先は次です。
よろしくお願いします。
https://kskypanda.blogspot.com/