2013年10月のブログ記事

  • がくもん 学文 学問

    がくもん が、あった。 学文をがくもんとして、その一方で、学問であったので、音による がくもん であった。 その学問は学文の読みを受け継ぐようになった。 時代的には明治期になって学文とまだ使われることがあったので、さらに下って昭和期の当用漢字の制限にあわせて学問とするようになったかもしれない。 が... 続きをみる

  • 255 もったいない女

    現代日本語「誤」百科 886  私はもったいない女 を、例題にしている。 ひもとく 日本「誤」百科 というコラムに、日本語新百科をこしらえようとして、日本語はどうなっているかと、日本語百科を書いてしまいました。コラムの著者には解説を簡潔に書いていくという制約があるでしょう。ご苦労を思いつつ、このよ... 続きをみる

  • 日本語語彙論 命名人名

    語には名付けのことがある。森羅万象に人間は名前を与えてきたのである。なまえ という語は、また、なぜ、前というのか、名が何であり、前がなんであるかを考える日本語は、語の成り立ちがどういうものであるかを知らしめる。名前についていうと、この用例は辞書では、*浄瑠璃・井筒業平河内通〔1720〕二「表むきの... 続きをみる

  • 疾風怒涛を超えて

    青春の疾風怒濤の時期を経て、受験生から家業見習いはセールスマンを経て受験生に舞い戻って大学生になった。そのまま大学院に進学し、車との縁はなくなった。それから10年、研究の道に進む。その後一生続くことになる。読書と思索とに明け暮れた。学園紛争が起こり1960年代のあおりは大学の封鎖と改革の騒動で、そ... 続きをみる

  • 254 運航を再開することに決定

    現代日本語「誤」百科 885 運航を再開することを決定 を、例題にしている。 ひもとく 日本「誤」百科 というコラムに、日本語新百科をこしらえようとして、日本語はどうなっているかと、日本語百科を書いてしまいました。コラムの著者には解説を簡潔に書いていくという制約があるでしょう。ご苦労を思いつつ、こ... 続きをみる

  • 国文

    国文があり、漢文があり、和文がある。英文があり、外国語に即した、仏文、独文などがある。国文科、英文科などがあり、仏文科、独文科もありうる。漢文科もしくは漢文学科は中国文学科になっている。あるいはまた、国文は日本語で書かれた文章と説明され、そのように言えば、漢文は漢語で書かれた文章であり、英語は英語... 続きをみる

  • 日本語語彙論 語の出自

    語の種類を分けるのに、漢語、和語、外来語と出自によることがある。漢語は中国から、外来語はその他の地域からということである。和語は出自でいえば、大和である。大和言葉とすると、固有の日本語としてとらえる。語の出自を言うことは外来語を借用語とする考え方である。つまり漢語は借用ではないということになる。中... 続きをみる

  • 左注 万葉語り

    万葉集にには題詞と合わせてみる場合に左注がある。 題詞は詞書として後世にもとらえられるようになる。 左注はそのまま歌学で用いられている。本文の左側につける注として、歌集の編集者が付けるものとされる。 万葉集は歌集として読む場合に題詞と左注を読むことになる。歌を賞する立場から言えば、歌の内容を読み取... 続きをみる

  • 日本語語彙論 語と辞書

    語を集めたものと言えば辞書である。語を分類して並べるものも辞書である。国語辞典は50音引きで発音順に並ぶ。漢和辞典は字形によって分ける部首引きである。では、日本語辞典ができたらどのように語を集めて分類するだろうか。発音で分けるか、字形にするか、古来、分類体を意義で行ったように、意義分類体になるだろ... 続きをみる

  • 文学

    文学は何をおこなってきたか。文学作品を眺めることになるが、それは文学の歴史とともに現代文学の活動を見ても膨大なことである。その文学の表層を眺め渡して、やはり文学ということばに行き当たらざるを得ない。 文学が何を意味するのか。文学の分野でどのように何を表してきたのかを見ることになる。文学をふみまなび... 続きをみる

  • めぐりめぐる

    めぐりめぐる めぐりゆくといいはするものの ネットサイドできざむながれは たしかにもどらぬときをしらせ めぐりつづけることにきづく いとなむおもいおわれおわれ こころのありかをことばにして ああこうでもないああでもない こるこころにひそみゆくもの     めぐる めぐる と うたった あのしらべに... 続きをみる

  • 学文

    学文は学問となった。学文を見ると、辞書の例で、 *十訓抄〔1252〕三・道長途上見出大江時棟事「匡衡につけて、学文をせさせられけるほどに、後には大江時棟とて、広才博覧の文士となれりければ」 と見える。 ほかには、 *文明本節用集〔室町中〕「学文 ガクモン」 がある。 もう少し見ると、 *仮名草子・... 続きをみる

  • 忙殺

    忙しい このごろ、 またいそがしくてね。 いそがしい、 というのが、 心を亡くす、 と言うのを知って、 なるほどなあ、 感じてしまう・・・ すると、 急ぎの用に、 忙殺されないでいても、 心のゆとりがないときに、 忙しいんだ、 ということが、 あったりするから、 いそがしいということにした、 ひと... 続きをみる

  • 日本語語彙論 いろいろな語彙

    色の語彙は色彩語彙として日本語を例にしてもとらえやすい。赤、青、黒、白とそれぞれが光のとらえかたにあった。太陽が赤いのは海や山に囲まれた地勢にあるらしい。黄色い太陽、白い色の太陽はまさに陽の光だが、それを赤色にしてしまう日本の風景に日の丸が象徴されるのはわかりよい。そう考えてしまうのも、語と意味の... 続きをみる

  • 253 絶妙

    現代日本語「誤」百科 884 絶妙なやわらかさに変身 を、例題にしている。 ひもとく 日本「誤」百科 というコラムに、日本語新百科をこしらえようとして、日本語はどうなっているかと、日本語百科を書いてしまいました。コラムの著者には解説を簡潔に書いていくという制約があるでしょう。ご苦労を思いつつ、この... 続きをみる

  • 文字

    辞書は引くためにある。字引といったゆえんである。その字は、たまたま発音が同じになった日本語であるが、事典、辞典、字典となれば、この字を文字と思う向きが多い。それは文字でよいのであるが、実は、文字はことばということである。文はいろいろな言葉のあらわれで、字がことばであって、それを作り出す、字そのもの... 続きをみる

  • ことば

    万葉集の774番歌、言羽はことばと解釈されている。集中にある歌、世の中の人の辞と思ほすなまことぞ恋ひし逢はぬ日多み 2888番に辞と見えて、それをことばと読み下す。歴史書に同じく、其辞気慷慨 そノことばきハゲシ 神代記下、と見える。あるいは、仏にも神にも申し上ぐる事の詞は此の国の本の詞に逐偽りて、... 続きをみる

  • 上品 別品

    別品は天野さんがコラムCM天気図に書いた。上品は品質のよいこと、また、高級品であったりするが、品格のあるさま、品のよいさまを意味する。じょうひん を、じょうぼん と読めば、仏教語になって、極楽往生の人の機根による差異を分けた九品の、上位3階級の総称となって、意味内容が随分と変わる。上品上生、上品中... 続きをみる

  • 日本語語彙論 女房詞

    位相語として知られるのが、女房詞、僧侶、武家などの語彙である。位相語はある特定の社会や場面などに特徴的に用いられる言葉と辞書に説明があり、女房詞、幼児語、学生語などを挙げる。 ウイキぺディアは位相phaseについて、その言語を、どういう集団がどういう場面で使うかによって異なる、言語の様相として、日... 続きをみる

  • 盟約

    盟約に背くものを、盗という、と、天声人語のコラムが、白川漢字常用解から盗字を紹介する。米国情報機関がドイツ首相の携帯電話を傍聴していた疑惑について述べている。おどろくべきことだが、これも一連のことの中のひとつかもしれない。東京新聞によると、   >米中央情報局(CIA)のエドワード・スノーデン元職... 続きをみる

  • 読書週間

    読書の秋といったものだが、いまはさしずめ、ネットサーフィンの秋となるか。それもパソコンでディスプレーなのか、タブレット端末なのか、はては電子書籍用のスマフォの画面か。読書という対象は書物であった。メディアの画面は読書ならぬ読字画面になる。夜長となる好季節に楽しむは灯火親しむ勉学でありそれが読書であ... 続きをみる

  • 私説 源氏語り34

      歌の韻律  私説 源氏語り34 作り物語を読むためには朝廷または宮廷制度の知識がいる。 平安朝は言うまでもなく、唐代の制度を取り入れて都づくりをしてきた。 そこに漢文学、仮名物語を主に平安朝作品が輩出した。 後宮の制度は日本社会の貴族によって王族に対する独自の展開を遂げたものである。 源氏物語... 続きをみる

  • ことは

    ことはについて、ことばとなったのはいつか、どのようにもちいられたか、探求する。 ことばには言葉、詞、辞を表記に宛てる。漢字で表せば言、語にも相当する。その使い分けを説明するものを求めると、言は、 >古ことば・こと・ものがたり・いふ・いへる・ものいふ・まうす・まうさく・のぶ・のたまはく・かたらふ・と... 続きをみる

  • 日本語語彙論 身体語彙

    語彙の体系を親族、色彩と捉え、身体語彙と並ぶ。親族は社会制度また組織の中でその関係を見るにふさわしく、色彩においても人間の色についての認識が語となる現象であった。そして身体であるが、これは語彙としてのまとまりを何に見ることになるか。身体の部位はその語の指示対象として明らかであるから、語彙のまとまり... 続きをみる

  • 私説 源氏語り33

        私説 源氏語り33 系図に見えるのは表層としてのできごとであり、そこには語られるべき事実が隠されていたのである。 光源氏は桐壷帝の第二皇子であった 第一皇子でなかったことを物語のモチーフとした。 そしてのちの冷泉亭は第十皇子である。 好色の様相を明らかにするには系図は欠かせないだろうが、そ... 続きをみる

  • 晴れて

    晴れた日に 青空がのぞきました 雲の流れが日ざしをかくして みんな ほっとしているかな 雨の憩いと 雲の安らぎと めぐみの光と 季節の早いおとずれに 風邪を引く人たちが たしかに生きて 元気だ、大丈夫よ、と言う 便りを ありがとう

  • 一過

    台風一過、予定された試験は再度の案内で延期され再々度の通知で暴風警報の発令時によることになって、したがって結果として予定通り行われた。台風一過の語がこの日本列島上にどれだけの惨事を残しているかまたこの語が持つ響きにあるものはその気象変化だろうから、そのようなイメージは26号、27号にはふさわしくな... 続きをみる

  • 日本語語彙論 色彩語彙

    色彩語彙は色名を一覧するか、その語の色の基本をとらえることになる。色の基本には色空間があり、色相、彩度、明度などのパラメータで表現することが可能であるので、それによってあらわされる色の名前を並べる。それはまた色名としての成立、現実世界の使用のかかわりを見ることになるが、厳密に色をとらえて表現するこ... 続きをみる

  • 狂言鑑賞 靫猿

    なのり座の襲名披露を見てきた。名古屋能楽堂で行われた。松次郎となった。靫猿で猿回しの謡を聞いていてその子ザルをいつくしむ風には、貫録が出てきた、まだ若いのだけれど。武悪が演じられて、そこに、なのり座、次郎、三郎がそろってあと太郎がいるとか、年長の故にその日が来るのか。さてその2題は、ひとつめの靱猿... 続きをみる

  • たわぶる

    狂言はわかりにくい語である。せりふ回しがわかりにくいのではない。狂言という語そのものである。狂字に意味内容があるからであろう。字通によれば、古くから理性と対立する逸脱の精神として理解された、清狂・風狂なども、日常性の否定に連なる一種の詩的狂気を示す語であった、と説明し、もともとに、     >おそ... 続きをみる

  • 日本語教育史 拡大期の思い

    日本語教育の拡大期は1980年代から始まる。時代の要請ともいうべく、日本語学習に求められるものがあった。学習者の多様性が言われる直前に留学生の増加がこの時に起こったのである。ちょうど拡大期に差し掛かる、いわば前夜にあたるころ、わたしは日本語教育を知る、それは1977年になる。大学院博士後期で国語学... 続きをみる

  • 252 早期解決する

    現代日本語「誤」百科 883 事件を早期解決する を、例題にしている。 ひもとく 日本「誤」百科 というコラムに、日本語新百科をこしらえようとして、日本語はどうなっているかと、日本語百科を書いてしまいました。コラムの著者には解説を簡潔に書いていくという制約があるでしょう。ご苦労を思いつつ、このよう... 続きをみる

  • 日本語語彙論 親族語彙

    語彙論で意味の構造を示すのに親族語彙が用いられる。ちち、とと、とうさん、おとうさん、おやじ などを辞書義で親族名称として解説する。親族、親戚、親類といった呼称もあるから、その親族を表す語彙としては日本語では限られてくる。小父さんと言えば、オジサンのことで、伯父さん、叔父さんというふうに、小母さんも... 続きをみる

  • 8歳から英語科目

    小3から英語授業 とトップの見出しにある。文科省が平成20年度の実施を目指している。平成11年から高学年で週1回の外国語活動の必修化が進められている。英語に親しむ内容で行われているということだけれど、専門外の教諭が担当してきた。現行を引き下げて5年生では週3回の授業を行うようにする。5、6年生で正... 続きをみる

  • 73秒の真実

    チャレンジャー号 73秒の真実 という題だった。 原題 FEYNMAN AND THE CHALLENGER THE CHALLENGER DISASTER BS放送を観た。 この事故は、次のようである。      >1986年1月28日、アメリカ合衆国のスペース・シャトルチャレンジャー号が打ち上... 続きをみる

  • 日本語語彙論 温度形容詞

    語の体系  日本語語彙論7 2013-08-01 20:19:42 | 現代日本語百科 再説 温度形容詞という語の意味領域をとらえて分析をする。 はじめは日英語対照の意味論における言及であった。 その後の分析に対象が見やすい、わかりやすいこともあって、この領域の表現の言語相違が議論されるようになっ... 続きをみる

  • 251 あたえられる

    現代日本語「誤」百科 882 みなさんに与えられることが多かった を、例題にしている。 ひもとく 日本「誤」百科 というコラムに、日本語新百科をこしらえようとして、日本語はどうなっているかと、日本語百科を書いてしまいました。コラムの著者には解説を簡潔に書いていくという制約があるでしょう。ご苦労を思... 続きをみる

  • 折々

    台風26号、27号、28号とこのナンバーリングの数と襲来の時期が異常さを感じさせる。26号による伊豆大島の死者は30人になり、まだゆくえ不明者が14人とあって、その被害の悲惨さに自然の脅威の及ぶことを思う。27号はいまなお沖縄近くに停滞し、はるか1000キロを離れた28号の動きによっては台風の進路... 続きをみる

  • 日本語教育史 戦後復興期から拡大発展期へ

    日本語教育史研究序説によって、日本語教育の歴史を概説する。第2章 4.戦後の教授法と教材開発 より。 戦後復興期から拡大発展期へ、1960年代までと、1970年代以降である。教材開発と教授法で語ると言う。 教材開発には、東京外国語大学付属日本語学校の日本語Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、国際交流基金の日本語初歩 海外... 続きをみる

  • 題詞 万葉語り

    詞書また題詞ともいう。万葉集では題詞というと説明する。それで題詞をたどると、題辞となり、書物の巻頭や画幅、石碑の上部に記す言葉と解説されて、題言をもさす。序文としての意味がある。万葉集の題詞は記すのがあれば、作者、日時、場所、そして作歌事情を書く。題詞は漢字書きである。万葉集はすべて漢字で書かれて... 続きをみる

  • 愛 自由 失敗 それで、大人

    愛 自由 失敗 それで、大人 失敗は、失字が、しくじりのこと、敗が、そこなうこと、という字義である。あわせて、遣り損なうことであるが。    >失敗とは転ぶことではなく、そのまま起き上がらないことなのです。 出典  名言集・格言集: 失敗とは転ぶことではなく、そのまま起き上がら…&h... 続きをみる

  • 250 ~として携わる

    現代日本語「誤」百科 881 長い年月キャスターとして携わった を、例題にしている。 ひもとく 日本「誤」百科 というコラムに、日本語新百科をこしらえようとして、日本語はどうなっているかと、日本語百科を書いてしまいました。コラムの著者には解説を簡潔に書いていくという制約があるでしょう。ご苦労を思い... 続きをみる

  • 海津波 山津波

    新聞の見出しに、この語があった。おどろおどろしい。 もちろん、不気味で恐ろしい、すさまじいという意味だ。 台風26号の被害が大島に及び、いまなお脆弱な地盤に雨が降る。その山に起こったのが山津波である。 山崩れによって直接生ずる土石流が、大量の土砂、岩片を含んだ濁流となり、山腹を押し削って流動するさ... 続きをみる

  • 日本語語彙論 分類語彙

    意義分類  日本語語彙論8 2013-08-02 16:10:12 | 現代日本語百科 再説 語彙の分類は語を様々な基準を以て分けることができる。たとえば音声音韻、文法語法による分類などで、音引き辞書、品詞別の語などを思い浮かべることができる。語彙の分類を、分類語彙また分類語彙表というときに、語を... 続きをみる

  • こころ

    心          by アリス 我慢のしすぎ きっと・・・ね。 もっと外に出て 外は良いお天気で 必ず心を癒してくれる さぁ、雲の上まで 飛んできて・・・ re: 雲の上まで行ったら、 君は待っていてくれる? 君は・・・笑ってくれる? また、 前みたいに、話してくれる?

  • 249 ~に行く

    現代日本語「誤」百科 880 喫茶店で雑誌を読みに行く を、例題にしている。 ひもとく 日本「誤」百科 というコラムに、日本語新百科をこしらえようとして、日本語はどうなっているかと、日本語百科を書いてしまいました。コラムの著者には解説を簡潔に書いていくという制約があるでしょう。ご苦労を思いつつ、こ... 続きをみる

  • 野暮はヤだね

    コラムニスト、天野祐吉さんが亡くなられた。 享年、80だった。 コラムで最近も、アンチグローバリズムのささやかなCMと見事な表現で締めくくっていた。 そう言えば、戦争も原発もない、別品の国がいい、と書いたときには、べっぴんと聞いて、別嬪じゃないのかなと思ってしまったが、それはコラムの解釈の方が正し... 続きをみる

  • 日本語語彙論 語彙の体系

    語彙に体系はあるか。意味属性というとらえ方で語彙を分類する。この意味属性はシソーラスを電子計算機処理に応用した自然言語処理の方法である。 類義語、反義語、上位語、下位語などの関係を記述し語句の意味分類をしたものが、情報検索システムに使われる。 シソーラスのような語の意味分類は古く、2世紀に漢字を分... 続きをみる

  • 1000PV  341IP

    ブログをたずねてくださることにお礼を申します。どうもありがとうございます。この17日に1000閲覧数、300閲覧者を超えました。15日、16日に台風がわたしの地域にも襲ってきてあれこれと大変でしたが、ブログのほうにも、たくさんの方が見えて、ついに2013.10.17(木) 1154 PV 341 ... 続きをみる

  • 病院の言葉

    平成21年3月 国立国語研究所「病院の言葉」委員会 http://www.ninjal.ac.jp/byoin/teian/maegaki/ >   この「『病院の言葉』を分かりやすくする提案」の報告書は,<提案する>という積極的な姿勢で発表します。  だれに向かって提案するのか? 医療の専門家の... 続きをみる