転倒と一過性虚血

ymksk

体調記録
今回の転倒 1月20日
昨夏の転倒 8月22日


>階段を3段外してひっくリかえった、出来事について、記録のためにここに、恥ずかしいなぁ。午後のこと、暑かったのか、ぼんやりか、あるいは、めくらみか、そのどれでもなく、片付けの最中であったから、踏み外したのだろうか、どうなったかの、顛末は、左腕で体重を受けてドアの入り口にぶつけながら、そのまま右肩で寝転ぶようになって、首の後ろにはアルミサッシの風呂に入るドアにうつ寸前だったのは、身体が前かがみに反っていたからだろう、しばらく天井の空を眺めて、どこかに痛むところはと、左腕以外に神経を巡らして無事なようなので、助かったかなと、気は確かであるから、すぐにも左の上腕の様子を見るために洗面の鏡にうつしてみて、ひどく擦過傷を、赤くした5センチ四方のところと、拠れて皮膚に傷口が見えて出血がないので、すぐにも冷やすことにして、氷嚢を用意して、冷やすことを始めた。腫れだす前の手当てであったので、痛みはなかった。

脳虚血  5月9日


>2019-05-09 22:29:27 | 木瓜日記
気温変動激しく朝と日中温度差が16℃にもなる。軽い風邪症状に慌ててうがいをする。この日記にふさわしい体調管理の記録である。10連休の疲れか、火、水曜に外出をして何が起こったか。まだ目に見えてのことではないから、長い休みに日常性の戻りが必要だということになる。しかしそれも、年中無休ではなくて年がら年じゅう、汲々ではない、休休としたことである、そこに脳卒中、脳梗塞、脳血栓を予測するようなことは、使わなくなった気遣い、神経の反作用である。具体的なメモは措いて、それは未病、予防という点で、発症がなければ、その進行があるかないということで、医師にもその結果で診るようなことを、あれこれと取りざたするわけにいかない。ストレスと水不足と循環の要を感じている。