0831 2026
>夕刻に無事帰る
2006年08月31日
気温の差が10℃の中部国際に10分遅れで帰名した
午後2時40分のフライトが気流のためだろうか、15分遅れの出発、釧路空港は最も飛び立ちにくい空港だったそうで、いまは機器の発達で事なきを得る
飛び上がってすぐには道央から本州へかけての晴天がまぶしかった
釧路湿原は驚きの感激があった
雨模様の朝から期待半ばで予定通りのコースで行くと
そこには霧がかかっていない湿原が青々と広がっていた
湿原だけにぬれた風景にくっきりと遠くまで見えた
釧路は何も見る所がないとアイヌコタンの土産物屋のオヤジが言っていた
土地柄なのか、何を言わんとしたか、店の主人だが、この人はアイヌだろうかと、いぶかしくおもった
飛行機が予定通り飛ばないと教えてくれたのもこの人だ
たしかに釧路は変わった感がある、同じ北海道としても
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