2006年度の時間割は前期に集中する科目並びだ
月1 から、日本語学Ⅲ
月2 は、院特講
月3 は、日本語論Ⅰ
火曜日の午前中が会議タイムとなって2時限までない
火曜日の午後はプロジェクト、院特殊研究と続く
水1 は、日本語史・日本語教育史Ⅰ
水2 は、院演習
水4 は、日本語教育入門Ⅰ
木1 は、日本語表現演習Ⅰ
木2 は、専門演習Ⅲ
木3 は、日本語特殊講義Ⅰ
金4 は、専門演習Ⅰ
以上が前期だ
新しい科目名が2005年より増えた
日本語論Ⅱを2年やって、今年は日本語論のⅠにかわった
新入生は単位取得の科目登録に上限の制限ができて28単位までとなった
受講するものがかなり絞られてくる
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帰ってきて元気がないといわれた
どうしてかとたずねたらただいまの声がないとのこと
そうか
考え事をしていた
毎日何かしらあるわけだが
それが進行するなかで
なぜあんな人がそこにいるんだと言う、2001年在籍学生の素朴な感想を思い出す
いいありよう・・・これは上司が解決しなければ遠からず自己崩壊を待つだけになる

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