タグが出来るのでいま遊んでみたけれど
それほど飾りをつけるのはすきじゃない
メモリーの消費をして、はまってしまっている
画像があるのでMBの大きいのが影響しているのかな
なまか、また、増えた
プレミアムにするといいかなとしてみた
はじめてここは50日、アクセスが300超、いまで1.5MBを使用している
このペースでいくと、200日で満杯、どどっ
ブログを書く前は掲示板か日記を書いていて
サービスが続かないからプロバイダーの一方的閉鎖で
あっという間に消されてしまうのが繰り返されて
そのうち有料になるのだろうという推移で
あのころはマックで、アップルで、1995年よりも前
つまりWin95のでるうわさのころ、ビデオから映像を取り込んで
ホームページを作るのにタグ付けを覚えてサーバーにアップして
そういえば、ハイパーカードを学習するのに夜行で東京の研修会に参加したことがあった、よ
それで意外にも、最近のことになるが、やはりブログ世代がこの3年前ぐらいのころから、みんな始めていて
コンピュータを毎日開いているから、何がしか書いているから、そのあとをたどると、大体3年前ぐらいの2003になって
関心があるのだなと、前ブログ時期世代から見て、考えると大違いだ、その気軽さ手軽さコミカルさ、これコミニュケーションの軽カルのこと
みんな読みやすく、上手に書いている
ぽdかst、otto、おっとと、podcastと書いたつもり
これで落語を聴いているというのには、びっくりした、と
iTunesをブラウズしているのでそこに早速ドラッグをして聞いてみる
その機能から言えば驚くことでもないプレーヤーなのだけれども
音楽ばかり聴いていると思い込んでいたから、そうかと
それはその取り合わせが面白い、スピーカー直したのかなと思う
まさにインターネットというか、ポスト・ウオークマン世代のディジ・メディ
iPod世代、や~る、ことが違う、そこに何千ものタイトルで音楽を入れて、それで日本語を自然に聞き流したい、と落語まで仕込むとは、マックでチャイナでヤナギヤ**、コーヒーを飲んで聴いているのを、BGMでないバックに流しているのを想像して・・・絵になるなあ
ふふふ、落語って実は対話しているんですよね、ひとりで聴いているようで、落語の話のなかで、登場人物になってしまって、そこが名人のうまいところ、ときそばなんか、覚えてしまうのも、実は自分が、いま、なんどきで~とか言ってしまう、ジュゲムをやったことがある、10歳ぐらいのときか
節句だ
ひな祭りだ
甘酒だ
桃だ
と、この写真の真ん中は実は中国で撮ったもの
古い都、鎮江と書いたか、南京から揚州に行って
お寺の名前は金山寺、歩いているのはお祭りでお坊さんが儀式をしていた
桃じゃないけれど
梅のほうは季節はちょうど、2月28日ぐらいだったでしょうか
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