0222 2026

ymksk




やるせない
2006年02月22日
党首討論の中継を45分間、見た。
質問になかなか及ばない
30分を経過してまだかな
見逃したか聞き逃したかと

ライブドアに関するメールのことに
残り9分のところで野党党首はふれた
かけ引きにも似た、本物の証拠と内容の確証の提出
結局新しいことは何も出なかった、と渦中の人物

気になったのは党首の討論だ
国会と言う場所でのやりとりに
青筋だった、口を尖らせた、声高の
その議論のやり取りに言葉への配慮がない

余裕がないのである
与党党首は、本物であることを言えばそれでことは証明される、と言い放つ
言えないだろうといわんばかりの決めつけである
野党党首は、確証を出してしまえばわれわれのカードがなくなる、と

野党は幹事長の口座を覗きたかったような
与党はガセネタとまで言い切って白を切る風な
いずれにも品格と言うものがない
偽の字のつく世相ばやりに、偽論?もはなはだしい

花粉にも粉飾データがあったと、間伐効果があがらなかったのに
粉飾決算は50億円だったと、3億円の赤字に対して
虚偽と虚妄と・・・
なぜか

ココハ、編集シタ

学生同士の不信感と教師に対する疎外であった、あとを受けて
そこにあったのは壊れた組織にやる気のなさだった、5年前
ゼミ生で卒業代表になったノンちゃんが、**会はしませんと、困ったが、エンキャンは何とか、やってくれた
それから、ひとりの優れたリーダーに、はせ参じたフレッシュな先輩と後輩

これからオーガナイズするためにはまた、4年かかる
日本語が通じない、ことばがない、おもむくまま
その場しのぎの活動にしないように
思い出、欲しいだろ、と、その言や、よし