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難しい検査を受けて
2011年11月05日
入院してまた退院して1泊2日の時間が過ぎた、何が起きているか、これまた分からずじまい
胃カメラのように食道を通りながら途中で所期の気管支鏡となるというもの
内視鏡とも言ってずっと細い管を入れて組織採取を行うようだ、つまりは
先月28日に呼吸器外科から次の専門医の判断をと今月4日に
そのときすでにわが体内はそうとうに大変でもあったようでそれでいて
薬が効かないというのでこれまでの10日間は急変なければという程度であった
前後してことの始まりはいつか、外来の窓口で言えば、順調であったはずの
この24日が退院後3週目の診断からであった、抗生剤500ミリの連日内服で
28日再診して直行入院をおもっていたら違っていて、検査入院だけであった
さらに4日と相成って5日を迎えた、どうだったかと言われれば、どうなっているのか
家族の立会いを必要とする技術的に難しい検査のようでそれを無事に終えた
麻酔をかけられて局所でありながら眠らされて起きた時は済んでしまったということだ
2時間かかったようだ
心電図、レントゲン、手術、レントゲンとか、帰ってきたのは昼過ぎ
どうにも悪いところがない悪さにはまいってしまう
政治家の訃報を聞いて病名にくぎ付けになる
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