お蔵入り
ぼけ日記を下書きに移す。公開としない。20180703以前、いくつかはそのままに残る。生活の変化にボケを記録しようとしたもの、惚け、経験した症状は認知症か、そうならないようにと用心する、生活による現われを、この1年で自覚することとなった。一例に書くと、洗面所の水道栓を締め忘れるということを3回行って、それに驚きもしたのだが、つい、その原因が分かった。何のことはない、1回目は水のちょろ音を聞き取らないのかと言われて、2回目にはその目視することがないのかとわかり、ついには、そして3回目に分かったことがあって、跳ね上げるようにする水道栓のレバー開閉に、水量の調節から出したままに忘れているような結果になることであった。それは、じゃあじゃあ流したのを気づいていないということではない。これでこの1年に起こった水道栓は解決となる。電気の消し忘れはそれがついているか消えているかであるから、幼児のころからの確認不測のことであるから、これまた、直しようがない。ぼけ日記にはその顛末がある、というふうにするつもりであったが、そんなことを自覚するまでの脳の働きは生活の変化に対応するかどうかのことであるとわかった。
お蔵入りするのは、次から。
>眠っていた。目が覚めたら、負けていた。前半45分は得点なし。夢の中で引き分けるとどうなるかと、勝つことしか思わない。後半3分、4分で試合は動いた。眠り込んで、その興奮を味わうことはなかった。攻防激しく、その試合で2点を先取という状況は、前半のしのぎあいは均衡が破れて、赤い悪魔の軍団は長身を生かして攻撃力に転じる。試合後、監督インタビューで、ワールドカップと言いさして、しばらく、やっぱり怖いところですかね、と語った。
お蔵入りするのは、次から。
>眠っていた。目が覚めたら、負けていた。前半45分は得点なし。夢の中で引き分けるとどうなるかと、勝つことしか思わない。後半3分、4分で試合は動いた。眠り込んで、その興奮を味わうことはなかった。攻防激しく、その試合で2点を先取という状況は、前半のしのぎあいは均衡が破れて、赤い悪魔の軍団は長身を生かして攻撃力に転じる。試合後、監督インタビューで、ワールドカップと言いさして、しばらく、やっぱり怖いところですかね、と語った。
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。