2023年10月のブログ記事
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おテントウさんが見ているよ
おテントウさんが見ているよ、ということだったか。日本でのこの信仰に近い物言いは言葉の出自からも難しい。 古代の用例を並べてみてもその意義はすでに分かれる。すなわち天の理、天命、天界と、自然の天道は儒教仏教の義にも見えて日本語で融合していく。 *懐風藻〔751〕大友皇子伝「臣聞、天道無親、惟善是輔」... 続きをみる
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日本語文法研究書大成一覧
日本語文法論議231025 日本語文法研究書大成 https://ci.nii.ac.jp/ncid/BN13406896 日本語文法研究書大成 北原, 保雄 キタハラ, ヤスオ 古田, 東朔 フルタ, トウサク 関連文献: 14件 漢訳日本口語文典 松下大三郎原著 ; 徳田政信編集... 続きをみる
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ぞーぜー、ゾーセー、増税、還元措置の具体化、って
減税を騙らないで、 演説にない減税するという言葉、 口に出して言ってきているのだから、 所信あってしかるべきとなると、 この首相は何を考えているのだろ言う。 上手くだまして通るのは古い政治の手法と思ってきたが、 この人には古いも新しいもなくてただの虚言をばらまく癖の持ち主... 続きをみる
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かの国はなにを違っているのか
まさしきにまさるはなし、検索をかけたら、本木にまさる末木なし、とヒットして、似て非なるか、待てよ、もときにまさるうらきなし、木の根元の部分と先のほう、こずえを言う、この言葉には、いくらとっかえひっかえ繕ってみても元木でわかるということらしい、となると、貿易立国と貿易黒字が... 続きをみる
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教科書審査官吉岡郷甫
日本語文法論議2310923 文語口語対照語法 日本語文法研究書大成第11回配本を見る。著者は吉岡郷甫 よしおか きょうすけ、1876年(明治9年)1月6日 - 1937年(昭和12年)10月10日)、ウイキペディアに山口県出身の文部官僚と見える。 出版は、文語口語対照語法、光風館、1... 続きをみる
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一葉の名でコラムニスト
購読をやめてまだ日が浅い。高橋洋一さんの話を聞いていてそう思ったわけでもない。 しかし方向性がわからなくなって経済がさっぱりわからない、政治がつかめない、という印象を持ち始めて、それでもマスコミの記事として唯一情報をとるかという思いで過ごしてきて、10数年前ころからだった... 続きをみる
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映像の世紀バタフライエフェクト
書くことがむずかしいこと。それはパレスチナ。 そのパレスチナの問題を知る、映像の世紀。ユーチューブで見られるが、下記サイトから遷移するには注意をして。 https://www.nhk.jp/p/butterfly/ts/9N81M92LXV/episode/te/... 続きをみる
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テロ行為にどうするというのか
緊急ライブ、その情報はハマスのテロ攻撃について、何を言うのだろうかと、緊急とあるから、その話を聞いてみると―― ツイートする岸田首相のことだった。その赤いラインが下線で示されているのは、 >ハマス等パレスチナ武装勢力 という箇所だった。高橋氏は盛んにこれはだめと指摘し、ハマスがテロ行為をしてと書く... 続きをみる
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スポーツの日は、競技の日のこと
今日は何の日体育の日祝休日ハッピーマンデー2020年にスポーツの日に改称.、 雨の一日となった。テレビの話題はラグビー、アジア大会、あとはオリンピック候補選出の大会のニュース。 体育とスポーツでは何が違う、physical education となる。スポーツ、... 続きをみる
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雨降りに思わず寒いと
思想と論理と難しく言えば考え方と行ないと易しくいいかえられるし、そのためにするとなる。ためにというのは目的ではない。得る利益である。思想に生きるというのはそれなりに理想のこともあって見受けられるようなことである。また思想を唱えることはそこにその実現があれば見事なことでもある... 続きをみる
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