2023年6月のブログ記事

  • みそか

    6月みそかを迎えて、世の動きはせわしない。目まぐるしい。グローバル化は強大国の戦争によって、実は脆い体制の国に、依存しあうエネルギーや食糧の供給の仕組みが、経済の世につれ人につれ変わりつつある、と言ってみて、なんだかおかしい。歌は世につれ世は歌につれ、となると、歌の方が演歌でもなければ、これも演説... 続きをみる

  • w8

    略語また略号にあふれるメール、SNSである。電子情報時代のコミュニケーションはアスキー記号、絵文字による送信受信の表現に始まって、あふれるほどに、言葉が言葉でなくなるようである。言葉でないなら何か、記号であるし、文字であるし、古くから言うところの符牒である。88 と、独りよがりに使っていた。略語の... 続きをみる

  • 略語の流行り

    カタカナの略語として、サイトに集める一覧でのクイズ、どんなものがあるか、スマホ アプリ プリクラ メモ シスコン ラノベ アニメ ブログ セクハラ マスコミ コミケ ペペロンチーノ コンビニ リモコン フリーター ケアレスミス メルマガ ノーカン カンスト パリピ とみえる。最後の二つはお手上げ、... 続きをみる

  • 消さなかったら

    電子は消せない。イオンごみになると思っているが、電子が作る情報とは、こんなことをしていたか、はてさて。隠し会計で消えたと言われる数千万円の記録もどこかにある、電子はサーバーを渡り歩くから、それを探すのには、やっぱりどこかに手掛かりがいるわけ、となるとドリルをもってしてハードディスクを破壊するのはそ... 続きをみる

  • ドリルで穴をあけた話

    ドリルで穴をあけた話は、パソコンハードディスクにその痕跡があったからという。自分のパソコン、後援会から集めてきた証拠になると思えるものの隠滅であったか。 >東京地検特捜部が10月に関係先を家宅捜索した際、会計書類などを保存していたとみられるパソコンのデータを保存する複数のハードディスク(HD)がド... 続きをみる

  • タイパ

    わけのわからない言葉というのも、時間対効果という解説が出てきたり、タイムパフォーマンスの略に、コストから置き換えたとかあったり、コスパにタイパに、和製英語にも、cost performance コスパが高い、安いと言っていたから、time performance など言ったりするのは、さらに、日本... 続きをみる

  • ご機嫌さん!

    熱中症まがい、熱は出ないがクビあたりからアタマに熱がこもったようになって汗を出しながら昼寝、この時は涼しいのがいいが、エアコンはクワバラクワバラとなる。 脳が壊れないように、なんとか・・・ 朝起きると、肩こりの痛み、これは痛いと思って目覚める。血流を妨げる寝相の悪さなんだろうけれど、肩凝りにも疲れ... 続きをみる

  • 組織の内乱

    内部の動乱に見えた軍団の凱旋だったのだろう。勝利の行進で正義であると銘打った。 ラジオで声明のような政権転覆でないとの強調は出発前の録音であってもおかしくはない。 撤退して引き戻したわけでそれで正義の行進を訴える音声メッセージはいつまで言うかと思って疑えばおかしい。 国防省からの指示に傭兵をその儘... 続きをみる

  • 流血避ける?

    首都に迫った、情報では200㌔というから、これは迎え撃つという成り行きとなる、叛乱そして裏切りとその行為を非難するのは、微妙な演説の言いまわしもあって、首謀者は許さない、兵士はよく戦ってくれた、と言っていて、どうも料理人の口をふさぐ目途にあって、傭兵部隊を世紀に登録させようとの思惑で、軍幹部が命令... 続きをみる

  • 内部の乱

    ワグネル反乱 収拾という見出しに、文字数のためか、どうか、中日は、創設者 ベラルーシ亡命へ と書く。記事にはプリゴジンと名前がある。リードを読むと、インタファクス通信の記事を引用する。そして記事内容に、プーチン氏はブリゴジン氏のベラルーシへの安全な移動を保証した、とある。 しかし行方不明、消息を絶... 続きをみる

  • すべて虚実

    プリ御仁のメッセージを聞いていると、SNSだとかに流れてそれをメディアの報道するようなところでしか知らないのだが、現場で戦う実体験によるから、その真実性がうかがわれる。もっともロシアの物言いはフェイクばかりだから、それに対比してなにがしかの情報性があるのもむべなるかなと、それでショイ愚やゲラシモ不... 続きをみる

  • 「正義の行軍」は停止

    ワグネル「正義の行軍」は停止した。 モスクワまで400キロとも200キロとも。 仲介したベラルーシに料理人は引っ込むようである。 行軍はRostov ロストフ・ナ・ドヌーまで、戻るようである。 情報が速い。 裏切り発言についての、プーチン断固たる対応には、仲介によって譲歩があったと推測がある。 イ... 続きをみる

  • 法案成立の裏

    リーダーの行動、思惑がこうも見え透いたようでは政治にならない、のではなく、如何にも政治ヤらしく、得意は外交とばかり派手に動き廻ったのはその付けがあった。例の法案も押し付けが、サミットの核廃絶の一文との取引であったような、米国政権のバーターにあったか。 https://www.youtube.com... 続きをみる

  • 反攻と叛乱

    てえへんだー、てーへんだ、おやぶん、裏切りなんて、言ってやぁがる・・・と、岡っ引きが駆け込むと、その知らせは事態の急な展開だった、政権が弱まる、つまり悪大名も統制が取れなくなったりすると、旗本がざわつくだけでなく、叛乱ののろしが上がったりする時代劇のストーリーだと思っていたが、現代版ロシアのプーチ... 続きをみる

  • DIME

    ウクライナ戦争はなぜ終わらないと持論を言う番組を見た。Dは外交、Iは情報、Mは軍事、Eは経済。 https://www.youtube.com/watch?v=T5tXdJHadVE デジタル時代の新たな戦争論、DIME総力戦 <後編>2023/6/23放送 BSフジ プライムニュース https... 続きをみる

  • 防衛費増のカラクリ

    軍事費増額をアドバイスしてそのとおりになっただろうと、おしゃべりバイデンが語った。3回の会談を通して、わたしは3回、日本の指導者と会い、説得したとか、日本はそうしたんだとばかりに言われては、これまでもそういうことだったのかというのが日米ではあるのだけれど、増税法案を通して税金による負担を進めた財務... 続きをみる

  • まいな

    マイナンバーを略して、マイナ、そのカードを作ればマイナカードと言って、ポイントが付くとか、販促のようなことをして登録を進めた。役所の窓口で行列を作って届をする混雑ぶりが少し前にあった。コーナーが別にできていて、仕切り板の向こうに呼ばれた人が手続きをしていた。そこに出入りする役所の係もかなり忙しく大... 続きをみる

  • ので 意志の発動

    ので から の違いを述べる文章、そのサイトを20日に引用し読んでみて、考え続けている。 日本語表現尾、ので から は、どう違うか、いわば難問としてまたは古典的な議論として知られている。因果関係を前件の文と後件の文で説明しようとする。その議論内容がタイトルに複文と意志のかかわりで見ようとする。しかし... 続きをみる

  • 政治となると

    岸田政権の支持率が下がってメディアがその下がったポイントを報じるが、政治が見えない、わからないという中でのこれまでの与党政権の支持と不支持の傾向を見てきてやっぱりなんだかよく分からないと思っていたら、不信任案、会期末解散、サミット前か後の総選挙、増税に打って出た政策に掛け声ばかりの少子化対策と、加... 続きをみる

  • 文体としては

    話し言葉と書き言葉と対比して文体をとらえる。かつては口語と文語と捉えて口語文としてはその文法、語彙の用法に区別をすることがあった。 文字に書かれた言葉の総称であるとか、文字言語という別で文語は辞書などに解説をしている。 さらにブリタニカには詳しくするところがある。百科事典の解説で書き言葉というのを... 続きをみる

  • デ-リスキング

    デリスキングは、リスクを軽減するための手法やアプローチという。どう訳すか。De-Risking リスク軽減となる。 デカップリング Decoupling を分断と訳してきた。 デカップリングをして、で、どうなる、リスキングの問題になるから、リスクを冒さないようにする、デ-リスキングと、アメリカとヨ... 続きをみる

  • なのに

    なので を文頭に用いるのは現代の用法と見るが、誤用として説明したり、文書には用いないようにすると言ったりすることがある。 だから と比較して、だから に から という因果関係の明示的用法があるため、それと解説を併せる場合がある。 なのに を逆接の接続詞と扱う。文頭の用法がある。それなのに の略した... 続きをみる

  • 文頭、なので 再び

    もう一度、振り返ってみておこう。なので なのだ のだ んだ ーだ ーじゃ なので 2023-06-14 | 日本語どうなる2023 なので という語法に、文接続で用いる文末から、文頭の接続が目立つようになって、話ことばの口調と言われていた。つまり、文として続かない。  Aなので、Bである と接続さ... 続きをみる

  • 戦争の確率

    いつのまにウクライナ戦争にかかわるようになったか。 侵攻に、力による現状の変更は容認できないというフレーズからか。 武器支援ができないということから、ヘルメットなどを支援の始めとした時からか。 きっかけはG7の議長国になるというので外交を盛んにおこなった首相の動きだろう。 それが経済制裁と一方で資... 続きをみる

  • ―じゃ

    日本語教育入門期の言葉づかいで、本です、本ではありません、のように、ペアにして肯定、否定の言い方を導入するときに、本ではありません というところを、本じゃありません とする会話表現があった。東京方言であろうと思い込んでいた。では の音変化で、じゃ となると。これは本じゃない 本じゃありません。そう... 続きをみる

  • ーだ

    ―だ という、この語法は、なり たり に、近代になって、教科文法で説明があった。指定の助動詞と言う。断定はいつから加えたか。断定と指定の判断というときの違いである。現代語で断定と文法の機能を言うが、指定という方が分かりよいはずである。ーだ となった経緯に、ーに あり ーて あり と見えるが、ーであ... 続きをみる

  • 戦術核の配備

    情報に、軍事作戦を超えたと認める物言いで、戦争の目的が変わるとも言っているように聞こえる。集められた面々は情報作戦の収集家の集団である。会見と名を持つ会議になる。プーさんもプー陳も当面の頭目にあって領土拡大に軍事攻撃をすると言っているのだから実行のスキを与えてしまうと人類はあともどりしなくなる。 ... 続きをみる

  • 戦争に引き裂かれる家族

    連れ去り 2023年3月19日の時点 deported 16226 >ロシア側「連れ去りではなく、保護」 こうした状況に対して、ウクライナ政府は「CHILDREN OF WAR」というサイトを立ち上げて、ロシア側に「連れ去られた」とされる子どもたちなどの数を公表しています。 https://... 続きをみる

  • んだ

    長いんです、短いんです、大きいんです、小さいんです、ダンボなんです、と言ってみると、 長いってなあに、短いってなあに、大きいってなあに、小さいってなあに、でも、ダンボって小象の名前でしょ。 鼻が長い、足が短い、耳が大きい、目が小さい、象は鼻が長いんです、足が短いんです、耳が大きいんです、目が小さい... 続きをみる

  • のだ

    なのだ 二重判断と説明したのは、国語教育の教科文法を文節にして、国語を進めてきた方々であっただろうかと、それは研究所の所長に代々、ついておられた。 岩波国語辞典に編者として名をとどめている。 センテンスの判断は1回、それを言語にするとすれば、二重主語のような捉え方はどうしてか。 なのだ といえば、... 続きをみる

  • 敵に向かうとは

    衝撃と言った。 ショックだとか、物理的にどうだとか、そのような意味内容という、それよりも、もっと考えなければならない。 この語が敵に向かって突き進む、打って出る言葉だと思うからである。見るからに、ついたてに撃ち込む。 ヨーロッパの西と東はNATOとロシアの領土の奪い合いだという過激な構図だと思われ... 続きをみる

  • なのだ

    なのだ という言い回しが二重判断になるという説明を聞いた。半世紀も前の研究所長の言である。標準的な国語を目指していた国語研究所は変貌していく。国語では思いもつかない日本語の見方があると思われたのだろう。日本語教育に視野を入れるのはセンターの付置となる経緯を作り出す。 なのだ について、辞書解説で、... 続きをみる

  • 衝撃が走った

    自衛官候補生が教官を訓練中に射殺した。叱られたからとニュースは伝える。 あってはならない、ありえない軍隊内の悲しい事件である。 ようすはまだ分からないが、横を向いてじゃまだと腹に撃ち、教官を狙って胸に撃ち、さらに撃ちと、その動機はいかにも恨みなのか。 亡くなられた方には無念だろう。 >岐阜市の陸上... 続きをみる

  • 真剣勝負

    戦争軍事の話がBS放送のニュースワイドで連日のように行われている。プライム、1930、深層ニュースが加わって、そこで語るゲストが同じ顔ぶれであっちこっちと、豪州からの出演と、そう、自衛隊の退官で将校参謀が解説するようになって、ウクライナ戦争の戦況がよくわかる。 軍事オタクが日本の戦略を教える。 政... 続きをみる

  • なので

    文の接続に、なので とする。作文に現れる。話し言葉の印象があるので、文だけには限らない。会話の口調に、なので、なので というのだろう。 検索して英語に翻訳すると7つにもなるとか。それに相当する表現バリエーションの接続が、日本語になると、なので 一つかと勘違いしそうな解説である。 話し言葉の砕けた口... 続きをみる

  • とでもなく

    蒸し暑い。32℃を超えて、夕刻には気温が下がらない。とんでもない暑さだ、とか、とてつもない暑さだ、とか言ってみて、その文脈はどう言えばいいだろうと考える。暑くてヤバイ!とか、ヤバい暑さだ、やばくない?と言うと、涼しくなるか、ますます暑い。誉め言葉に、とんでもない。ほら吹きに、とてつもなくとなれば、... 続きをみる

  • 連れ去り

    人さらい、ことり、誘拐といえば、驚強い言葉、おどろおどろしい。コトリゾ、カクレババ、フクロカツギ、アブラトリ、カクシンボとも言い、妖怪、妖魔を指すとジャポニカは解説をする。夕暮晩く遊ぶ子供を戒めた。子捕りには子捕ろことろと遊びもある。しかし、拉致となると現代事情となる。戦争での置き去りにも、孤児の... 続きをみる

  • ユーチューバ―

    情報源はあまた、メディアはそこそこ、紙媒体は時間とともに記録性を持つがそれもその編集で記事となるかならないか。ユーチューブにはそれこそごまんとある番組でその登録数で競うのは登録者数か、人気となりトップには000万人を超えるのが目安のようにも、しかしそれは10万人超えのさらに目標値とはなりえないよう... 続きをみる

  • 集い

    くずし字で言えば草書体に七を3つ重ねて、この時、二つ目が十になるが筆が七十七と続ける。 高校同期会の延期の知らせがあった。七十代を超えた人の集まりは新型コロナの余波に危険な状況があるというデータを示されて高齢者の罹患は厳しい様子が見える。神様の祟りがないように触らぬがよしと、満年齢で喜寿の集いとも... 続きをみる

  • 戦闘激化

    ダム決壊のニュースは傷ましい。ウクライナボランティアの避難者を助けるインタビューにそこに砲撃があるというからゼレンスキーの言うように洪水から逃れようとする人に攻撃するというからこれはロシアの意図は何か。自分側の住民も切り捨てのような、ロシア兵は水没する住宅から被害者を助け出して水から逃れさせるとそ... 続きをみる

  • くずし字

    くずし字は、次のような説明で使われる。 国文学資料のくずし字を読んでみよう、そのサイトで初級とか中級とかをでクイズでやっているが、上級で資料そのものが出てきたので、くずし字の概念がこうかなと・・・ AIによるくずし字検索というのもある。パソコン上でデータをそろえているのだろう、恩師の、変体かな字類... 続きをみる

  • コンバットレーション

    ダムの決壊は爆破とも水圧によるものとも。あふれて水深3.5メートルになるところがあり、ニュース映像を見る限り水が引いていく様子はない。 南部ヘルソン州のカホフカ水力発電所のダム決壊は人為的に行われた爆破であると、ダム構築物に内部に仕掛けたとの見方が地震波の観測から出ている。 露軍に占領された14自... 続きをみる

  • 理解増進法

    法案字句を修正して可決した。LGBT理解増進法案という。 法案の名に、えるじーびーてぃ とアルファベットがついて、わかる人に分かるという用語替かえって分かりにくいと思ったものだが、わたしだけか。 レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トラン スジェンダーの頭文字の実際は、どうか。 LGBTQとは、L... 続きをみる

  • 主作戦、支作戦の展開

    作戦は3か所で攻勢を始めた。シェーピングから東部、西部、南部と、そこにダムの決壊が起きて渡河防衛の動きが加わった。 主作戦は緒戦に逆襲を受けた。支作戦はバフムトのように引き付けを展開する。 ロシア国防省の大本営発表はウクライナ兵、3700人の死者数を伝えるが、この数字は10分の一で見るようである。... 続きをみる

  • ラーケーション

    子どもの休業日のことらしい。休みに授業の業、営業日ではないところ、休みになる授業日は休暇を取りたい都合もあるらしいが、いかにも学校制度をこわす仕組みになるか。休んでも欠席にならないのは子供に影響することが多い。 授業は日々あるから、一日の進度ずれをこの成長期に合わせて考えただろうか。 さて、言葉の... 続きをみる

  • くずれだした

    日本語を考えると、何を考えるかというと、日本語と古典漢語と、日本語と欧州言語と、それを考えるということで、日本語を国語とするとらえ方には漢語の背景が1000年以上にわたってあった、あったと言って、なくなるわけでもないから、今もそうであるが、漢語であって中国語とはならない。また日本語を日本語ととらえ... 続きをみる

  • 見えてしまったのか

    かたくなに言い張るのではなくて、それでもそこには事実があったということになるのだろうけれど、それをなかったと言い切ることによって認められない事実が隠されてしまうのをさらに無きものにしてしまうとは、どういう論法だろう。詭弁となるのがその出来事にわせたように規定を改正するように特別に厳しい条件を当ては... 続きをみる

  • カホフカ水力発電所

    ダムを破壊、洪水が発生している。カホフカ水力発電所、ウクライナ南部ヘルソン州にある。住民4万人に影響する。ザポロジエ原子力発電所の原子炉に冷却水を供給していた。ドニエプル川をはさんで占領支配をするロシア軍と、渡河をして奪還をしようとするウクライナ軍との作戦地域になっていた。戦争による民間施設への人... 続きをみる

  • 崩れているか

    乱れた揺れたとは怪しい。崩れたとなるともっと怪しい。芯なり中心があれば乱れるさまも揺れるさまもいわば見えるが崩れてとなるともとの形が分からないか、かたちをなさないで残っているか、それを対比すれば怪しさではないいぶかしさも出てくる。崩れるのをあれこれ探してみてそれが崩れたからと言えるかどうかわからな... 続きをみる

  • 形成作戦

    ドローンによるモスクワ飛来、国境における小競り合い、弾薬庫の爆破、作戦は反攻に向けて展開している。 そこにはドローン爆撃、ミサイル攻撃の一方で、加えて陣地作戦には塹壕、地雷、竜の牙と3重にも5重にも防衛壁を構える。 戦線の突破口はなるのか。士気は高くともバラバラの兵器、武器の寄せ集めに攻撃は3倍す... 続きをみる