2022年4月のブログ記事

  • 小説、小話

    ミラーサイトに小説、大説を書いたのは17年と見える。 5年前になるから、きっかけを得てのもの、それを同じくいまにも、小説に小話とすれば大説の大話となるか、それはならない。おおばなし などはない、と検索をしたら、まま、ヒットした。 日国大に用例があって、それを友の会ページで解説する。もとは、>「法外... 続きをみる

  • 外交の常識

    5月10日新政権にうつる、それを踏まえれば、いかに新大統領指名の訪問団だというのであっても、使節でも何でもないから、外交筋では何をしに来たのだろうという話になる。高橋洋一チャンネルで指摘する。たしかに考えてみればおかしなことをしているとみられてもしかたがない。外相が会って、経産相と、そして首相まで... 続きをみる

  • 言語学第2版

    東京大学出版会、「言語学」の本がある。いまはもう、第2版となる。引用の目次はサイトによる第2版のものである。手元のものとの違いは内容的に改訂があればそれを見なければならないが、目次のタイトルでは、序章が、言語学とは何か、とある第1版、さらに言語地図の解説、語族の地図とその解説が末尾に加わっている。... 続きをみる

  • 昭和生まれ

    昭和の日、昭和生まれに何をいわんや。 上皇様とて誕生日は昭和8年12月23日、即位は昭和64年1月7日と昭和の御代は皇子であったから、多感な青少年期、壮年期を過ごされた。 昭和天皇、香淳皇后の在りしときをしのぶ日である。 宮内庁ページを閲覧する。 昭和天皇のご著書という一覧が見える。 >書名 出版... 続きをみる

  • 命題とは文のこと

    文における判断とか、批判することというのは、日本語の場合に、どう成り立つか。 命題とモダリティーを区別するものか、あるいは言語主体による表現意図によるものか、つまり区別しないのが言語の現象なのか。 主体は言語過程を分けるという仮説を演繹する理論には展開しないで、言語形態に向けた構造理論となって、旧... 続きをみる

  • 令和4年GW、連休はいつから

    GWが大型だというから、どういうことかと、29日昭和の日、30日土曜日、5月1日日曜日、3日4日5日は火水木と連休の定番、こうみて7連休と言う人もいれば、7日土曜日8日日曜日、週休であれば通して10連休になるというから、それはそれで、2日月曜、さらに6日金曜日で、何もないじゃないかとカレンダーをし... 続きをみる

  • 押っ取り刀にもかかわらず

    何をかいわんや、軍事支援とは。戦争を知らない議員さんかな・・・ ウクライナ大使館が日本国外相に会いたいと言って、副大臣が絡むひと悶着があったりしたこととか、首相の検討には意見を聞いて米国などと足並みをそろえるとかなんとか。 >ウクライナ「感謝動画」を公開 支援31カ国に日本の名前なし 林外相、「軍... 続きをみる

  • 評釈

    古典作品を読み解く評釈という作業がある。 萩原広道に端を発する。 玉上琢彌に結実する。 萩原広道-源氏物語評釈翻刻 - 雨降りの日曜日http://blaalig.a.la9.jp › genjihyoshaku 源氏物語評釈 翻刻. 紫式部:原作萩原広道:評釈鷺澤伸介:翻刻 (初稿... 続きをみる

  • ウクライナが見る日本国

    ウクライナの公式アカウントページに日独伊の顔がならんだという、どういう顔か、ヒットラー、ムッソリーニそして昭和天皇の3人である。外務省は不適切であるとして削除を申しいれてページは削除された。ナチズムを宣伝する、歴史の一コマを映すものであったようであるが、その公式アカウントと言うのがウクライナ外務省... 続きをみる

  • 批評

    批評または批判を意味するクリティークcritiqueの語源と説明する。哲学辞典の解説から、ひとつの原理、事実を評価するという。命題の価値を検討する、内的批評と外的批評がある。 辞書義に、物事の是非善悪正邪などを指摘して、自分の評価を述べること、デジタル大辞泉と見え、事物の善悪是非美醜などを評価し論... 続きをみる

  • 自己批判とは何だったのか

    自分の言動の誤りを、自分で批判すること、となると、批判は誤った行動に対して自己批判するものとなって、どうしてこうなのかと、政治的意味合いに及ぶので、そこには立ち入らない。しかしまた、否定的パーソナリティーの特性となる、そこから、うつ病の議論にまでこの語の指すところをを考える。 グーグル検索にヒット... 続きをみる

  • ロシアを信じるな

    ロシアには戦争遂行の意思はないようである。第2段階と言いながら政治発言になる軍事目標として、現実の戦闘能力は及ばないというのが、いまのウクライナ情勢の大方の観測である。ロシアを信じてはいけないという、大学教授の発言が新書本にあるらしい。例によって宣伝サイトを引用してそこに、とんでも本であるという書... 続きをみる

  • 戦争の第2段階、目標

    戦争になった。ロシアが特別軍事作戦を言い、それはドンバスの解放とするロシア側の一方的な爆撃にあって、その領土の拠点を作戦とするマウリポリを制圧するというものだった作戦を展伸するような、というような戦況は、よくわからないところがあるのだが。 それこそプーチンの戦いと言われて、作戦は彼の思い通りにない... 続きをみる

  • 批判的思考

    論理的思考と論理思考と違うとして見て、論理思考はまた批判的思考であるとする、など、さらにわからなくなってしまうような撞着を起こしそうである。論理的思考を一般にし、それを述べるようなことに対置して、論理思考を批判にとらえるのは哲学もふくめて難しい思想としてしまったイデオロギーになるので、批判の語は使... 続きをみる

  • ロジック

    ロジック、論理は、論法、論理学、議論のみちすじ。 ギリシア語のlogos、言葉、理性という意味。概念、論理、理論、思想など。 方法には、三段論法、演繹法、帰納法の3つ。 思考の道筋。 処理の内容、手順。 logic (1)論理学。 (2)論理、論法。 (3)理詰め、いやおうを言わさない力、威力。 ... 続きをみる

  • ロシアの内的ロジック

    ウクライナに2月24日侵攻から2か月になる。 ロシアの内的ロジックに視点を置くことの論評がある。 >これまでのことはともあれ、今拡大しているウクライナ戦争は、あまりに悲惨で危険である。「スラブ三兄弟」の「弟殺し」を続けているプーチンにも早期停戦のインセンティブは必ずあると筆者は思う。 ことの転換は... 続きをみる

  • 文章と主体と

    文章再々とは奇妙な、繰り返し文章とは何かを考える日々彩々とする、か。 実は文章に主語があるとすれば日本語文章の文法論は解決してしまう。その主語に言語主体を重ねてみるようなことになるから、日本語についての主体的言語の見方が議論される。それも、認知の議論が難しくしている。 言語過程説 - Wikipe... 続きをみる

  • 耐えがたい悪逆非道

    「ハエ一匹漏らさない」ように、 アゾフスターリ製鉄所以外を制圧したと報告を受け、 封鎖するという表現、プーチン狂言である。 出口が見えない、さきがない。

  • 茶番狂言

    茶番劇と言う語は、辞書には、転じて底が見え透いていて芝居がかった行動をさすと解説がある。転じてとあるのは、立茶番と口上茶番からの意。 >「立茶番」はかつらや衣装を着けて芝居のもじりをするもので,京坂の「俄 (にわか) 」と同類のものであり,また「口上茶番」はすわったままで種々の物品を取出し,滑稽や... 続きをみる

  • 文章再々

    文章の論理を考えていくと、掛け違ったボタンをかけなおす単純なことが起こっているのに気づく。 日本語文章には文法論の範疇にとらえるかどうか、文章を作品とするかどうか、大まかに言えばそれぞれを見ることになる。 文章を文法単位にはするけれどもその文法論議は時枝仮説のままに作品単位にする。文章の統一体をど... 続きをみる

  • セオリー

    >「セオリー」は「理論や仮説、定石」といった、「確立された方法」を指す言葉 「theory」は、「見ること」「見解」という意味があるギリシャ語の「theoria」から生まれた言葉 「セオリー通り」、文脈や会話の内容からニュアンスが多少異なる、「仮説通り」「予定通り」という意味 「○○するのがセオリ... 続きをみる

  • マリウポリ要塞

    Battle of Mariupol マリウポリの戦い (1919年) - ウクライナ独立戦争 マリウポリの戦い (2014年) - ドンバス戦争 マリウポリの戦い (2022年) - 2022年ロシアのウクライナ侵攻 マリウポリ要塞 >防衛研究所 山添博史 主任研究官 「今、もうロシアは世... 続きをみる

  • 第3次大戦

    第一次世界大戦1914年 - 1918年 第二次世界大戦1939年 - 1945年  東西冷戦 1947年3月12日 – 1991年12月26日   1989年の米ソ首脳による冷戦終結宣言  対テロ戦争   テロとのグローバル戦争GWOT: Global War on Terroris... 続きをみる

  • 行政組織

    自衛隊が軍隊組織でないというと、何になるか? 行政組織になる。行政組織は国内のことであるから、国内法に従う。 すると軍隊は何に従うか。 海外に出たときに、自衛隊は国内法で動くとなると、周囲の軍隊からなにをしにきたのかと言われてしまう。 国際に置いて軍隊は国際法に従う。 あ、あ、こういうことも分から... 続きをみる

  • NBC

    アゾフスタリ製鉄所の攻防が焦点となった。ここに1線を超える事態の到来が懸念されている。製鉄所には地下に施設が作られているというから、そこに立てこもる兵士たちへの攻撃は、ロシア軍によると全員を殺害するという警告にある、すなわち、それはどういいうことが起こるのか。その示すところは. 地下都市が広がるア... 続きをみる

  • 文体変換

    文章変換 【要約】 【目的】 音声合成等、音声の発声装置を通じて、被伝達者に情報内容を伝える際に、その情報内容を表わす文書を表音化に適した記述様式に変換を行なうことで、聞き手の文書の理解度を向上させる。 【構成】 このシステムは、構造化メディア文書のタイプを判読するタイプ検出部1、文書変換規則を記... 続きをみる

  • 切羽詰まった

    切羽詰まるの語源・由来 切羽とは、日本刀の鍔(柄や鞘に接する部分)の両面に添える薄い楕円形の金物のことで、これが詰まると刀が抜けなくなる。 窮地に追い詰められた時に切羽が詰まると、逃げることも刀を抜くことも出来なくなるため、為す術が無くなることを「切羽詰まる」と言うようになった。 切羽詰まる/せっ... 続きをみる

  • 論理とて

    論理と理論は違う。理論によれば論理をたどることもできるし、論理を立てれば理論とすることもできる。論理にあるのは筋道である。理論にあるのはその筋道を立てて組み立てられた知識の体系である。theoryの訳語として意味範囲がとらえられることがある。 >ある物事に関して、原理・法則をよりどころとして筋道を... 続きをみる

  • 授業明け

    ZOOMでの授業を5日、何とか続けた。3日目がピークになるも、乗り切った。体力勝負と決めてはいたものの、じつは集中力で、緊張が途切れて、寝むと頭痛が起こる、ということを知っているから、多くは肩こりと、視力のことになる、午後の時間帯であったことが、午前中の余裕でよかった。学習は尻がガリに良くなってき... 続きをみる

  • どきゅんネーム

    キラキラネームとは、そうだったのと思ってしまった。大疑問によると、質問は漢字のない国でキラキラネームはどうなっているのかという。みてみると、大疑問に次のドキュンの解説はない。 それでウイキペディアに、キラキラネームあるいはDQNネーム、ドキュンネームは、伝統的でない当て字や、外国人名やキャラクター... 続きをみる

  • モスクワ撃沈か

    ウクライナ、ウォロディミル・ゼレンスキー大統領14日深夜 「最も勇敢な国の不屈の人たち、私たちはすでに50日も耐えてきた。侵略者は我々が長くても5日しかもたないだろうと高をくくっていたが、私たちは50日間もロシアの侵略に耐え抜いた」 「ロシアの軍艦は海の底へ向かうしかできないと示した」 ロシア国防... 続きをみる

  • 露ウ戦争から

    ロシアの侵攻が始まってウクライナとの戦争は40日を過ぎた。停戦交渉と言い、話し合いが解決するような状況を作り出そうとしながら、結局は双方の首脳が会うことなく推移する。ロシアが固執するのはゆがんだ歴史観のようなものらしい。ウクライナが抗戦できのは状況から見れば武力による領土拡大が許されない世界の監視... 続きをみる

  • プロパガンダと真実

    プロパガンダによるというロシアの国営放送、見ているウクライナの戦争状況が、まるで違うらしい。NHKニュース放送で、ロシアとウクライナと、どちらで報じる戦争かと、そのままにテロップを入れて、公平にというのはおかしなことだが、その報道の立場を明らかにする。考えると正しいようで、よく考えるとおかしなこと... 続きをみる

  • パソコンからスマホへ送ると

    桜の便りはまだ続くのに、もう春ではない、夏の天気である 暑い日が続く。夏の気温だ。春がなくなって冬から夏への季節変化に感じる。地球の異変とまで思わせるが・・・ 台風が発生して2号、1号は週半ばから週末にかけて、気圧の谷を作りそう。 熱中症かと思わせる、連日の気温おあがり方で体調がついていかない。実... 続きをみる

  • 研修生

    研修生が来日してホテル隔離の1週間に日本語学習を手伝うことになった。ホテル自室とオンラインでのZOOMによる練習である。画面御向こうには11人の研修生がパソコンかスマフォか、画面対面でオーラルアプローチを行う。つい先日のとつぜんのこと、それで日にプログラムされたわたしの出番は10分の休憩を2回はさ... 続きをみる

  • 日本語、大疑・問

    大疑問は、たい‐ぎ 大きなうたがい、 深い疑問のことである。たいぎを検索して、大いに疑問を持つことは、のちに大きな悟りをひらくもとになる。 大疑は大悟の基となるか。 新書を購入、紹介をしたことがあるが、出版社のサイト、本の宣伝文章から、引用すると・・・ >毎日あたりまえに使っている日本語。だが、ふ... 続きをみる

  • 事実か、真実か

    こと 実際に起こった、または存する事柄。 まこと うそや飾りのない、本当のこと。 https://eigobu.jp/magazine/jijitsu-shinjitsu 公開日: 2018.09.06 更新日: 2018.09.06 「事実」と「真実」の意味の違いと使い分け >「事実」は常に一つ... 続きをみる

  • プーチン資産

    経済制裁によるロシアの締め付けは実際にはどうなのか。金融経済と実体経済の2大経済圏とすると、それがロシアに当てはまって実体経済は庶民生活に困難な影響を及ぼすという。戦争の歯止めになるには時間がかかるのは、国民が経済的な窮乏を凌ぐ手立てに出るといううがった見方もある。プーチン大統領を追い詰める作戦は... 続きをみる

  • 情報を作る

    https://www.youtube.com/watch?v=XEfTXmk-E_A ロシア×ウクライナ 中国市民の本音は?【深層中国】#5(2022年4月8日) 534,572 回視聴2022/04/08 テレ東BIZ >テレビ東京北京支局の記者が中国経済や政治情勢についてお伝えす... 続きをみる

  • 戦費

    読売新聞オンラインは3月30日、戦費試算、1日最大3兆円と報じているが。 次はデイリー新潮によると。 >《英国の調査研究機関などは今月上旬、ロシアの戦費に関し「最初の4日間は1日あたり70億ドル(約8610億円)だった。5日目以降は200億〜250億ドル(約2兆4600億〜3兆750億円)に膨らん... 続きをみる

  • 偽情報

    ウクライナ侵攻とプロパガンダ SNS時代の新たな情報戦 8日午後9時54分からのBSテレ東「日経ニュース プラス9」で詳しくお伝えします。 https://vdata.nikkei.com/newsgraphics/russia-fake-news/ >ロシアのウクライナ侵攻をめぐり偽情報が飛び交... 続きをみる

  • ロシア化

    戦争ではない、特殊軍事作戦である、という言い逃れは、いざとなれば、逃げ口上の論理が伏線にしてあるというような見方もあって、情報戦、インターネットがかけ巡る衛星画像が記録されるなかにあってはすべてが見えてしまう。自由と民主主義が相いれないものであって、ロシア化という恐ろしい現実が繰り返されてきた。 ... 続きをみる

  • 特殊作戦とは馴致に

    ロシア軍のキーウ撤退はターニングポイントであった。なぜなら、そこには軍の撤退と同じくしてFSBによる戦争から作戦へと、それが残虐行為として、プーチン言うところの特殊軍事作戦が現われた。占領地域で行われたロシア化のための作戦は住民を恐怖に陥れて軍事のあとの支配体制作りである。 >虐殺実行者は「残忍な... 続きをみる

  • 言語を絶する

    400万人を超える避難民は国民の人口の1割になる。市民の犠牲は5000人を数えるという街に、相次ぎ病院の悲惨な様子が伝えられ、子どもたちの命が奪われている。言語に絶する。傷ましい。 ウクライナ「キーウ州全域奪還」 市民多数犠牲、虐殺かhttps://www.nikkei.com › ... 続きをみる

  • ファクトチェック

    ファクトチェック fact checking >検証行為  情報の正確性、妥当性を検証する行為。事実検証または事実確認とも。 ウイキぺディアより 第4章 日本でファクトチェックは広がるかhttps://www.iwanami.co.jp › moreinfo › tac... 続きをみる

  • プーチンの被害妄想

    プーチンの被害妄想と言うか、はたまた、思い込みの度が過ぎたのか。この情報の行きかう、すぐさまに飛び交うご時世で、第2次大戦の戦法のままに見えてしまった大ロシアの軍事作戦のようである。国連のロシア大使、またロシアの外相にしても、証拠だ検証だと言いながらも目の当たりにする映像の数々にはフェイクとだけ言... 続きをみる

  • ジェノサイド

    キーウで起きたこと、近くのプチャで市民の虐殺が報じられて世界に衝撃が駆け巡った。目を疑うような凄惨である。ロイター電のつたえるところを人々が見てしまった。続々とニュースが報じる。戦争犯罪という捉え方をする事実であるが、その証拠をめぐって、ロシアの外相はウクライナのパフォーマンスのいあ、フェイク作品... 続きをみる

  • フェイク

    fake フェイク また フェーク グーグル翻訳を開くと、語の解説ではないけれど、引用してみると、たくさん並ぶ。日本語ではジャズ、アメリカンフットボールなど、辞書義で、>意味・対訳 (だます目的で)偽造する、(…の)ふりをする、フェイントを使う というようである。 にせもの と言い放... 続きをみる

  • ハイブリッド戦争

    ハイブリッド戦争というから、いやなネーミングだと思っていたら、ニュース番組でよく出ている解説、コメンテーターのその著作のタイトルであった。検索して、新書本でもう一つ、これも著者名にはテレビに出ずっぱりのように軍事解説をす方であった。 地上戦に、海事を含めてのこと、サイバー攻撃、情報戦の戦い方にある... 続きをみる

  • 真偽、真贋、虚実

    本物と偽物 出典:デジタル大辞泉 しん‐ぎ【真偽】 の解説 真実と、いつわり。まことかうそか。「―のほどはわからない」   類語 虚実(きょじつ) あることないこと(あることないこと) しんりち‐ひょう〔‐ヘウ〕【真理値表】 の解説 数学や論理学で、いくつかの命題を論理演算子で合成して新しい命題を... 続きをみる