2020年7月のブログ記事

  • 配信62回

    配信してリアルタイム授業を実現した。その連絡回数は62回に及ぶ。位階につき、2回とすれば、26で済むところ、その2倍となるやり取りである。なぜこうなったか。配信の必要があってのことだが、ほかにも事情がある。未読スルーと、スマホのラインで既読スルーというのがあって、それを借りて、見もしないのかと、命... 続きをみる

  • マスク明神

    みょうじん、明神様は名神号であったそうだ。特定の神祇号に対して、明神とは、その由来からして、知恵明らかな神である。そこに、マスク明神は造語して、安倍首相の発想かどうか、国民にマスクを配るという政策で、そのタイミング、マスクの出来合い、発送にかかる政治的絡み合いに、届いたのが小さいとか、布ガーゼは役... 続きをみる

  • みそか

    7月30日、みそか。水無月、文月、葉月と聞けば、もう夏の盛りのころ、令和2年夏は足早に駆け抜けていきそう。梅雨と日照と作物には過不足で収穫という実り話しに暗雲が多い。季節感が失われて気づけば立秋が期間になる。この5カ月は封鎖か、自粛か、閉じ込められた人間活動のありように、本来に、群れる生き物なんだ。

  • 第2言語教育

    ESL English as a second language 第二言語としての英語 学習者 JSL Japanese as a second language 第二言語としての日本語 学習者 日本語教育は日本語を母語としない人の第2言語教育である。 第二言語教育 second language... 続きをみる

  • オンラインで試験

    リモートワークに12回目をおえて、ラストは試験になる。筆記試験ではさすがにパソコンの画面に用紙を映して、ペンで書き込みの解答とはならない。スマホ世代は自筆ノートをそのまま、カシャリと写真にするか、スキャンしてPDFに読み込むかして、それをやり取りしている。定番のアンケート方式なら、選択問題を作るこ... 続きをみる

  • 猛威という、国内1000人の感染

    書くことに日替わりで現れるテーマの並びは、ブログタイトル通りか、その関連性があるわけではないから、COVID-19 だったり、日本語学だったりして、その繰り返しはまだ続く。世間のようすは、いっぽうで、オンライン、テレワーク、リモートとウイルスとの戦いがある。パンデミックにかかわることがあるのかとい... 続きをみる

  • 市中感染

    COVID-19,水害、そして抜け出せない梅雨前線に暗雲低迷の知らせは、山形県から最上川の濁流がニュース画面に映るのは、大変である。西に東に、南に北にと、言葉を失う。九州南で梅雨明けという知らせには、まだまだ、これからどうなることか。名古屋中心部の栄、新栄にも店舗から感染者が出ている、その数は50... 続きをみる

  • 試験方法には

    オンライン授業に試験がやってくる。定期試験を実施するには、教室の一斉講義と違って、その方法には悩まされる。ぺーパーの回収にメール添付をするとなると、その時間差が気になる。レポート提出が課題になっているから、とにもかくにも、遺漏なく公平性を保つとなると。

  • 何とか、回復

    出かける日、半日仕事になるが、週に1回の運動となってしまった。それで、先週にも、同じことを起こして、6000歩を歩くようにと散歩を心がけて、今日を迎えるが、結局、効果なく繰り返すようなことである。何をか。雨降りが続く日なので、そうそう、あるく訓練をしたわけではないが、晴れ間のあいまに、出かける日が... 続きをみる

  • 3万人を超えた

    2万人というニュースは、19日前か、3万人を超えた感染者数。感染者の情報は追跡されて不明者となる人が増えているその追跡の追跡に、市中感染との分析があるのならば、対策の手当ては隔離にある。それが、できない。PCR検査の慎重な進め方に出てきた議論に、人権を無視してはならないという、苦い医療の経験がある... 続きをみる

  • 収束には

    近くで感染者が出た。住居の近隣とか、親縁者にということではなくて、聞こえて来たニュースに、その情報では濃厚接触者はいない関係者であって、およぶところは、とくにない。何かを特定できるわけではないので、ニュースに出るのを確かめながら、それでも、身にに迫る思いっがり、ひたひた、ひしひしと感じるようになる... 続きをみる

  • 雨、雨、雨

    雨降りとなる。豪雨予報の地域もあり、まだまだ、心配はおおきい。梅雨明けの話題にも、梅雨らしからぬ降雨量は記録的、50年に、60年に経験しないと言われ続けて、ニュースに見る水害の状況には息をのむ思いである。天気予報の週間に晴れマークがついて、この1か月にも及ぶじめじめ天気が終わりそうな気配に、未だ、... 続きをみる

  • 主語はある、主語がある

    日本語は主語がなくても文が成立する、と言うような主張が出て、これ何を言おうとするのか、それを主張として繰り返してもその次の説明がない。 例えば、象は鼻が長い、という例文を、その主張ではどう説明するか。   象は 主題 鼻が 主格 長い 述語 と、いうように分析するらしい。 らしいというのは、それを... 続きをみる

  • ウイルスの怖さを

    学生に感染者が出たというので、Lineをしてきた。知人には迫りくる思いがするというわけである。密を避けるわけではない、繁華街に出る人の感染ニュースが続く。地域にも広まる、全国で768人、そして愛知県にも第2波の到来かと63人、大阪は149人、東京は260人と、それぞれに拡大が続く。中日新聞のトップ... 続きをみる

  • 過去最多

    新聞のトップ見出しに連日、過去最多の文字が現れる。愛知で、東京でと、日本全国では795人と、その記録はピークとならないような、それこそ感染爆発の勢いになっている。ニュースでは経済活性のために制限を緩和した地域で感染者の抑制との兼ね合いがつかないと報じている。米国、欧州には局所的な拡大がある。ブラジ... 続きをみる

  • 日本語には主語があるのかな

    日本語の主語 2014-07-12 | 日本語あれこれ百科 120 主語って何かな 日本語には主語があるのかな 文法の議論である。 日本語文法で主語がある、それとも、主語がない、という議論は、主語とは何かを規定することで考えることになる。 主語を辞書で確かめると、成分の一つとあって、文の成分には、... 続きをみる

  • 4連休に意味があるのか

    世間は4連休、しかし夏休みが始まったところは、まだ、ないか、学期の開始と授業時数と、3月卒業式、4月入学式ができない状況であった。自治体の対応、地方の教育行政の事情、おおむね、8月に入ってからのようであるから、この連休はどうなったろうか。 https://news.yahoo.co.jp/byli... 続きをみる

  • どうして連休

    誰もが知っていて、しらないままに、連休が4日続く。2020オリンピック開会が行われる予定で、そのための準備と移動期間であった、のだろう。まずは海の日、スポーツの日と、その休みの置き換えに、あとでは、閉会式ようの山の日の休みも同様に、2020年限りの、法令によって、祝休日扱いになった。その連休である... 続きをみる

  • ZOOMによる対面は

    第11回 主題の「は」と主語の「が」 これまで、 第1回 日本語学Ⅰ 開講にあたってガイダンス 日本語発音とは 第2回 日本語音声の基本 調音音声学を知る 音声とは 日本語の母音と子音 第3回 発音 日本語のモーラ、シラブル、拍、アクセント 音声と音韻 拡大50音 第4回 音声の特徴 日本語の標準... 続きをみる

  • ハイブリッド講義

    大学の学び 再考の機会 「新常態」の教育、変革迫られる(下) 870文字 新型コロナウイルスの感染が広がるなか、世界の名門大学は「ニューノーマル(新常態)」への対応で試行錯誤する。経験したことのない課題に取り組みながら、どのように研究や教育の質を維持しようとしているのか。欧州など4大学の幹部に現状... 続きをみる

  • キャンペーン

    Go Toキャンペーン、おかしな日本語、正しくは、Go To トラベルキャンペーンというようだが、マスメデイアは、このトラベルという語を略して見出しにして、話題にする。国の事業とか、旅行費を補助、観光に出かけることで、助け合おう、感染を拡大させないように制限をして出かけよう、と、そのキャンペーンに... 続きをみる

  • COVID- 19

    人の動きとともに、くっついて回っている、とでもいおうか、付着しているものが体内に入り込めば感染症状となるか。その動きは速い。臓器に取り付けば疾患を引き起こすから、それはまた、時間との戦いが、人間の体内に取り込まれた活発化するウイルスで起こる。いまそれが市中感染と呼ばれる状態を作り出しているようであ... 続きをみる

  • 33℃

    梅雨の晴れ間、日差しが強い、夏日である、二日続けて30℃超、蒸し暑さに加わった、朦朧とする空気であるか。新常態が合う左にどうかかわるか、マスクをし続けて歩くこともかなわない。マスク着用義務の法律を全国に決めるには及ばないというトランプ大統領、州の自治に任せるということであるが、義務化を議論するアメ... 続きをみる

  • UDL

    知識を得る、それは教えることであった。学習者が主体で学ぶ、それは知識をつかみ取ることであった。そして、学習を選ぶ、学びを選んで知識とする時代になった。ぬいっ景気時に教育面があり、そこにUDLが紹介されている。 タイトル:学びのユニバーサルデザイン 学習方法自ら選ぶ >学びのユニバーサルデザイン(U... 続きをみる

  • あつい!

    もう夏、暑い夏、真夏日を記録する。7月の下旬になって夏休みという時期、週が明けて20日になっていたのだから、おどろくことでもないのに、4月からここまでの休校措置と学期遅れによってタイムスケジュールが変わってしまっている。かたや、リアルタイムの仕事をして、かろうじての日常生活、その一方で6月から始ま... 続きをみる

  • 述語

    日本語文法の説39 文法の論理⑨ 2019-07-29 | 日本語文法 寺村秀夫氏は日本文法研究家であるという。しかし、日本語を研究の対象とする研究者である前にまず英語を研究対象とする研究者であった、と、阪大日本語研究1991、寺村秀夫の日本語研究への誘い 仁田義雄氏が、寺村秀夫先生をしのぶ会で追... 続きをみる

  • まざまざと

    クラスタの発生が見えるようである。その場にどのようにCOVID-19 がどうして持ち込まれたか。 chunichiwebより 愛知で若者飲食クラスター 名古屋の店利用、少なくとも17人 2020年7月18日 05時00分 (7月18日 05時01分更新) >  新型コロナウイルスの感染者が急... 続きをみる

  • 申告、深刻

    コロナ禍と郵便局が連鎖する、どうなるのか。コロナ禍とは、2019年末からの新型コロナウイルス感染症、COVID-19の流行による災難や危機的状況のこと[、日本社会に及ぼす影響、経済状況のことがとり沙汰される。しかし、ニュースに表れた、放送での、コロナ禍を生きる、どうする!?コロナ禍の豪雨避難、紛争... 続きをみる

  • 要素、成分

    日本語文法の説38 文法の論理⑧ 2019-07-18 | 日本語文法 日本語文法において目的語と補語の実質的概念を議論する。日本語文法は文の要素に目的語と補語を持たない、あるいは文法範疇として文の成分には別の分析があったとすべきである。すなわち国語の文法では修飾語を要素とし、それを分ければ連用修... 続きをみる

  • ユニコーン、コロナテック

    ユニコーンは一角獣、それはまた、現代に姿かたちを変えて、これまで幻とされたのが、時代の趨勢に、コロナテックとして解説する。 >コロナテック 新型コロナウイルスに端を発した諸問題を解決する技術やサービスのこと。感染を防ぐためオンラインで仕事ができるクラウドサービスや、電子商取引(EC)、治療薬やワク... 続きをみる

  • 第2波が見える

    kokukokuto 刻々と伝わる第2波感染のニュースに、目に見えてくることは、拡大の様子である。いまや、若者がキーワードになった。夜の街、クラブ、劇場そして宴会とどれも三つ、密をそのままに行っているという印象であるから、COVID-19は生き続けていたのだろう。そこに、好んで現れるかのような感染... 続きをみる

  • 動詞述語

    日本語文法の説36 文法の論理⑥ 2019-07-16 | 日本語文法 文末の述語を品詞から捉えて分析する日本語文は、動詞述語に述べ立てるという表し方を議論してきている。それはまた文を成立させる、文をまとめる働きをどう認めるかを明らかにする。文を単位とするのは、そこで表された表現にある意味内容で言... 続きをみる

  • 令和2年7月豪雨

    梅雨前線が押し下げられたまま、南洋上から、加えて大平洋からも湿った空気、あったかい大気と流れ込んだままに、前線が停滞している。押し下げられているのは、太平洋上の高気圧の勢力があまり強くないので、その影響で、この豪雨は前線が列島にとどまる状態に、かさなった集中した降雨帯ができて、特異である天候となっ... 続きをみる

  • 災害、コロナ禍、電子社会

    すさまじい状況である。いつのときにも、地球上に見れば、これをグローバルとして、地域で起こる事情には出来事が錯綜し合っている中で、戦争、紛争、自然の脅威、人間社会のモザイクに見えて、じつはそのひとつに、一つに取り組んでのこととなる。家屋も土地も氾濫する川に流されているテレビニュースを眺め、一方で、マ... 続きをみる

  • 劇場クラスタ

    劇場クラスタという語で、できごとが総括されると、何だったんだろうかと、舞台公演、プレーに観客と、ニューノーマルが可能かどうかの瀬戸際になった。GoToキャンペーにも、感染者の追跡が不明というさわぎでは東京都知事のパフォ-マンスに近い1名の不明者に、各県知事がざわめいて、これもあれも人の活動のなせる... 続きをみる

  • オンライン授業10回

    授業の形態に講義、講読、演習とすることがある。それぞれに、特殊講義、原書講読、実習演習としてのバリエーションを増やしていくと、一般講義、テキスト講読、技術、語学など、科目名称としての内容を持つようになる。それは教室における受講者数にも応じた進め方となる。小人数を推奨することがあれば、必ずしもそうで... 続きをみる

  • 起こってしまったか

    COVID-19 、感染者の増加にある傾向がみられて、どうなってしまったかと、注目される。注目は、わだいとなって、よいことを見守るような意味合いが使われるのだが、ここは注視となるように、注意しなければならないことである。東京都が連続して200人超の感染者に、100人を過ぎる数字は第2波のオーバーシ... 続きをみる

  • 筋肉の痛み、しびれ、でもない

    運動不足のこと、この上ない、それは運動というものではなくて、日常生活の活動に身体が動いていないという、ごく普通に、老人、高齢者にあることなのだろう。家人曰く、晴れている時に、散歩をすべきだ、と。これは、週明けには、2週間ぶりの、豊橋までの通勤で、朝の一コマだけ、週にこれだけで、ほかに動かないから、... 続きをみる

  • 行方知らず

    行方が分からない、ゆくえ となる。行く方、行方、ゆくかた、いく というのを、ゆく と読んで、発音の い ゆ この交替は、いわば上方と江戸の混ざり合いにあるようなもの、音韻では異音になるか、相補分布か、いま、いくかたしらず、というフレーズにはならない。ところが、辞書検索して、行方知れず、ゆくえしれず... 続きをみる

  • 理解力

    文章読解、文章理解について思う。学習過程でのことになる。言語についての理解を、能力として形成する方法である。おさないころから母語に慣れ親しみ、それは国語での生活ということであろう、いつぐらいからか、理解する、わかるということをもちはじめる。教育のことにかかわり、一方で、自己能力としてどう身につける... 続きをみる

  • シリア難民のキャンプ

    “世界と日本の「いま」” “時代の知られざる真実” など、ドキュメンタリーを中心に大きなスケールで迫るBS1の大型特集番組ーー番組ホームページから。シリア難民のキャンプ、レバノン国境近い県にあるビニールハウステント村の取材である。COVID-19の消... 続きをみる

  • 感染第2波

    オーバーシュート【overshoot】 感染症の患者が、ある時点から爆発的に増加すること。 感染第2波 https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/07/2432200.php 東京都、新型コロナウイルス新規感染206人 3日連続200人台、感染... 続きをみる

  • ことば、文学、文字そして文法

    日本語文法の始まりをかんがえると、なぜか、聖書の言葉だというコピーになる、はじめにことばありき、連想してしまうが、これに対比するのは、はじめにことばがあった、ことばは神と共にあり、ことばは神であった、という、ヨハネによる福音書、その神がまたなんだったのかと、その言いは、日本語の言葉とは神にかかわり... 続きをみる

  • K値

    専門家会議が廃止というふうに発言をして、それを言いすぎた、不適切だとした、あとおいがあったが、分科会に吸収されて発展解消のような、そんなことであった。しかしそこにくわわったメンバーの、ノーベル賞学者の主張は若者にある感染者を洗い出せといわんばかりの検査の徹底であるから、どうなっていくか。https... 続きをみる

  • 感染者数が最多

    いま、最多とは驚きである。 感染爆発という語で、恐れられてきた感染症状の発生による推移であった。 しかし、その事実は日本の状況で、特異性を見せていた。 専門家たちの論議があるなかで、傍目の素人の感覚で言って、それは検査数によるパンデミックと、病例となる感染者の捉え方の相違である。 ほかの地域で、ど... 続きをみる

  • 文法は考え方である

    考え方、捉え方、見方と、そして、しかた、やりかたと、その方法となると、もとより、かんがえることは、かむかふことにあるし、どうやるかは、対象のことばをどうするかである。 日本語文法の説30 文法の論理 2019-07-10 | 日本語文法 文法の単位が文にあるという前提を持つかどうか、日本語文法には... 続きをみる

  • 過去最多200人超、5月超え

    感染者の数がニュース速報となった、東京都で、224人、200人を超えたのは、緊急事態宣言中の4月17日以来だそうだから、5月超え、20代・30代が75%という。検査数を、7日実施で3000を数えている、その結果であるようなことを都知事は言っている。 国内新たに356人感染 宣言解除後、最多 (共同... 続きをみる

  • 言語の主体

    日本語文法の説28 言語主体 2019-07-08 | 日本語文法 動作主体と言語主体に、主語と主観とがかかわる。文における主語述語の現われを分析して、動作作用の現象を表現する動詞述語には主語としての捉え方が分かりよい。存在を言う動詞をふくめてS-P構造にとらえた文法の考え方が日本語に翻訳された、... 続きをみる

  • 9回

    講義と思えば、このあたりで、15回のテーマを説明として伝えた、伝えるということになる、10回目からはテスト準備、レポート準備のための授業となるか、もう一つ、テーマを加えるかと言いうころである。考え方、見方を変える。大学で学ぶことを、パラダイムシフトを起こすかのように、それほど大それたことでなくても... 続きをみる

  • 豪雨

    昨夜来の雨、少し小やみになったか、起きてみると、ニュースで映し出されているのは、岐阜の様子である。73年生きているが、こんなことはなかった、と、集中豪雨と川の氾濫に、もう嫌だと感想を持つ。高山飛騨川である。 岐阜県の高山市,中津川市,恵那市,飛騨市,郡上市,下呂市に「大雨特別警報」 7/8(水) ... 続きをみる