2020年5月のブログ記事

  • 担当大臣が危惧

    やはり各地の感染者状況から目が離せない。各地は九州に、東京に、北海道と日本の端から端になる、そしてその真ん中、院内感染、宴会飲食による、特養師説、美容院と、そのクラスタの発生に、急増しかねない勢いになるか。 東京都 新たに14人の感染確認 日テレNEWS24 2020年5月30日 >東京都内で30... 続きをみる

  • うまくいっているだけ、とは

    専門家の指摘と、メディアが切り取るその意見内容と、わたしたちには見分けがつかない、第2波ということである。 >いまの状況は「なぜかうまくいっているだけ」。専門家はそう指摘し、第2波への備えが不可欠だと訴えます。医療機関は、そして私たちは、どう備えたらよいのでしょうか。記事の後半でお伝えします。  ... 続きをみる

  • 皐月晦日

    音読みすれば、こうげつかいじつ、訓読みで、さつきみそか、また、さつき月籠り。みそか、三十日となる、前には、はた からか、初、みそ、よそ、いそ、むそ、までで、ななそ、やそ、ここのそ、と、こちらは寿命に合わせた年齢となるから、ここのそじ、ももそじ、用いることがまれとなる。 皐月、皐の字が、さわ という... 続きをみる

  • 緊張と弛緩と

    パンデミックの様相で、オーバーシュートを起こして、その収束に、長時間を経て、その後に来る感染爆発があれば、その第2波には捉えるべき状況があるのだろう。未知の病原菌であればなおのこと、その第3波のようなことになる。それは病原菌そのものの解明と治療法の開発のために影響する。流行性感冒に感染拡大と、いわ... 続きをみる

  • 2020 0529 末梢神経

    末梢神経を脳虚血の疑いで軽い麻痺と言っても指先に感覚が異なるようになって1年が経過した。脳梗塞があったかどうか、小指の先で、親指の先で、触ってみて、感触がわからないわけではないが、末梢神経が傷を負っているような、微小な感覚である。1年前にもらった経皮複合消炎剤クリーム、ゼスタックを思い出しては塗っ... 続きをみる

  • 2020 0528 畢生

    もう6月。週末晦日、週明けには皐月から水無月になる。引きこもっての生活ように思うが、それはまた、いまの日常である。パソコン三昧のライフワーク、それは世にいう、lifeworkでまたは天職を得るとか、生涯の仕事とする人生を捧げたテーマのように、大きく構えたものでもないが、ウイキペディアの書きかけ項目... 続きをみる

  • 第2波とは

    第2波が来る、第3波が来ると、北九州福岡、東京、北海道で感染者数のニュースがある。警戒が叫ばれるが、その専門家が言う感染の波が来る、必ず来る、というのはどういうことか。日本ではすでに第2波が来ていて、次は第3であるかとする厚労省の見方は統計数値に現れた感染ピークの山となる様子であるらしい。北九州、... 続きをみる

  • 2020 0527 つかれた、とりつかれた

    遠隔授業の準備に疲れてしまって思わぬ転寝から眠り込んで6時間で目覚めてこれも気候のせいだなとか思うのを喉の変調に気づきながら起きてシャワーをしてぼうっとする頭重をどうすれば快方に向かうかそれともこのまま扁桃炎になって熱こもりになるかもしれないとゆるりと体を動かしてパソコンスイッチを入れるものだから... 続きをみる

  • 言語学と日本語教育

    言語学に応用言語学の分野がある。文字通りなら、言語学を応用するわけであるから、言語の理論、言語の分析を経てのことtなる。その応用言語学に対比するものすれば特殊とでもいうべきもの、個別言語の分野である。特殊となれば専門語別の分野に相当するが、言語一般に対する特殊は言語学そのものの日本語、英語、中国語... 続きをみる

  • オンライン授業に

    授業をして、講義で疲れるなどということは教師としてもってのほかであるから、Zoom疲れの話題は、実は別の要因がある。オンラインがテレワーク、リモートワークというふうなことで、その労力はなみたいていのことではないのであって、環境、レディネス、機器のオペレート、そしてコンピュータリテラシーの全体に及ぶ... 続きをみる

  • Zoom疲れ

    インターネットの仮想現実でリア充を得るとすれば、サイバーユニバーシティーの困難がある。それは、リア充にも、この流行語となったネットスラングに自虐があるのだが、「恋人や友人付き合いに恵まれる」「サークル活動や飲み会へ参加する」「オタク以外の趣味を楽しむ」という理想現実となるかどうか、ネットで飲み会を... 続きをみる

  • 成功なんだよ!

    日本の対策を評して、成功と言っている。そういう評価だと受け止めて、何かとWHOにむけられた批判を報道するメディアであるが、あったが、このニュースには、これはまた、取り上げ方に、そろい踏み、そろってそのわけ、評価理由がわからない。そんなものあるかと言いたげな連日にメディアが流す専門家のコメントは、た... 続きをみる

  • 2020 0526 解除は宣言か、措置か

    宣言を解除する、事態を解除する、どうも緊急事態の宣言を発出し、その宣言を解除することだと思っていたのだが、どちらも使っていて、メディアには緊急事態の解除ということらしい。役所の発表には、緊急事態宣言を解除し、緊急事態措置を解除と、その言い回しがあるらしい。これには、>令和2年5月21日 京都府新型... 続きをみる

  • 2020 0525 ロードマップ

    暑い日、蒸し暑かった。予想気温で夏日に、27.6℃ 13:48の記録、明日も27℃である。昨日、散髪をして、これが熱中症対策になる。緊急事態宣言解除が発せられて、1か月半になる、stay homeと、ゴールデンウイークからそれ以降に、東京都知事はこの週間に命名して、to be stay at ho... 続きをみる

  • 全的に解除

    全国へ向けてか、全面的か、緊急事態宣言の解除を発出し、緊急でなくなる、緊張とともにあった事態が1カ月半を経て、解放される。北海道では、道民がまだ早い、と。知事さんも、解除解除、みんなが解除といっているから、その引き締めをはかりたい模様であった。首相のスピーチを聞いて、日本モデルとしたこの成果を誇る... 続きをみる

  • ITか、IT化、って

    インフォメーション・テクノロジー information technology そのまま、情報技術のことであるが、情報、技術、ともにわかりにくくなる。それで、IT化というと、コンピューター、インターネットを中心としたネットワークの活用ということになる。 また、情報通信技術 information ... 続きをみる

  • 2020 0524 解除の行方

    いよいよ緊急事態宣言の全国解除になるようである。宣言発出に、解除の場合も緊急事態千家解除お発出ということだろうか。東京都市圏と北海道は、今日も2ケタの感染者が出たが、傾向として減少しているという判断のようである。ほっとして、宣言解除と延長、また、ほっとして、関西圏の解除、そしていよいよである、東京... 続きをみる

  • 日本語文法 主語がある、なし

    主語がない、主語を言わない、すると、主語があるから、ないことを言うし、主語を言わないのは、主語があるからである、という論法になって、もし、主語を文法としてとらえることができるのだが、表現は、それをどのように示しているのか、という問いになれば、わたしたちはそれを国語で長く練習をして、答えようとしてき... 続きをみる

  • 散歩

    大府、げんきの郷へ、むかいの公園で散歩した。 あいち健康の森公園|大府市www.city.obu.aichi.jp › bunka_sports › park_morioka HOME | JAあぐりタウン げんきの郷 -愛知県大府市-www.agritown.co.j... 続きをみる

  • 自粛警察

    自粛 警察 取り合わせがわかりにくい。自粛を取り締まる、ことか。自警団、夜景などの連想からか、自粛を見張る、自粛を訴える、それが警察の業務となる、という論理か。新語、流行語の現象に、メディアが率先して話題にしたようである。検索をして、ウイキペディアに項目が立っていて、編集注記で、記事内容を注意して... 続きをみる

  • ペトリコール

    ペトリコール、Petrichor、ギリシャ語で石を意味する、Petraに、造語をしたそうである。なんとなく、その語感に油のイメージとは、においであるから、よくもわるくも、どうか。そしてまた、エアロゾルによって、雨の匂いの成分などが大気中に広まる可能性という研究も紹介されている。さてそこで、わかった... 続きをみる

  • COVID-19変異

    北京大学は3月、新型コロナウイルスは「L型」と「S型」の2つ  1月中旬に中国・武漢から中国型のウイルスが世界に拡散   1月下旬~2月上旬、変異した欧州型 米大学の解析では17種 主に「中国型」「欧州型」「米国型」に分類  ニューヨーク州で欧州型が主流   他の州では変異した米国型 武漢型、欧州... 続きをみる

  • 我が下心

    [訓読]霞立つ 長き春日の 暮れにける わづきも知らず むらきもの 心を痛み ぬえこ鳥 うら泣け居れば 玉たすき 懸けのよろしく遠つ 神 我が大君の 行幸の 山越す風の ひとり居る 我が衣手に 朝夕に 返らひぬれば 大夫と 思へる我れも 草枕 旅にしあれば 思ひ遣る たづきを知らに 網の浦の 海人... 続きをみる

  • 大変な年のめぐり

    低気圧と前線がかかって、北、東北あたりは気候不安定である。東海はよく晴れたが、昼下がり、風が出てきた。明日の予報に曇りマークだけでなく降水確率が30%となった。ずっと晴れてきて、週末の天気の崩れがある。午後からは晴れるようで、また、気温があがる。夏日、最高25℃[+2]、最低17℃[-1]、 南東... 続きをみる

  • 2020 0522 若人は学び舎を

    雨に匂いがあるそうである。雨が降る前に、長い間日照りが続いた後の最初のときなどのこと、雨に伴う独特の香りをペトリコールというそうである。きょうは、低気圧と前線がかかって、北、東北あたりは気候不安定である。東海はよく晴れたが、昼下がり、風が出てきた。明日の予報に曇りマークだけでなく降水確率が30%と... 続きをみる

  • 関西圏に解除

    都市圏、北海道の解除、緊急事態宣言によるものだが、それが延長となったものを、さらに様子を見ることになった。3つの要件があって、感染罹患率、入院の病院ベッドの能力、そしてPCR検査の数字と、それは感染状況、医療提供体制、PCR検査の監視体制をもって、さらに、検討して諮問会議にかかり、東京都市圏と北海... 続きをみる

  • わづき

    いくさのおほきみ 舒明天皇が讃岐国安益郡に行幸された時に、従駕した軍王詠んだとされる長歌 現在の香川県綾歌群 わづきも知らず  和豆肝之良受 語義不詳 たづきを知らに  鶴寸乎白土  たづき たどき  たづき例 13  たどき例 16 日本国語大辞典より わずき[わづき] 解説・用例〔名〕 語義未... 続きをみる

  • 首都圏は緊急事態宣言を継続

    首都圏は緊急事態宣言の継続をする。20日、検討会を経て東京都を含めた全国解除には至らなかった。31日まで。大阪など関西圏は解除を段階的に実施している。直近1週間10万人当たりの感染者数、0.5人という数字が示されて、大阪はクリア、東京近郊では基準満たさない。1000万人に50人、東京都は0.56、... 続きをみる

  • 舒明朝 

    舒明朝 第34代天皇 在位:629年2月2日〈舒明天皇元年1月4日〉- 641年11月17日〈舒明天皇13年10月9日〉)  諱は田村 たむら  和風諡号 息長足日広額天皇 おきながたらしひひろぬかのすめらみこと  漢風諡号 舒明天皇  >経歴 先代の推古天皇は、在位36年3月7日(628年4月1... 続きをみる

  • 99.9%減

    4月の外国からの観光客がほとんどゼロになり、訪日外国人の数が2900人という。観光協発表の、前年比の99.9%減。これにはCOVID-19 による国、地域の出入国制限があったためであるが、出国日本時は3900人、99.8%減となったという。グローバルがなくなる現象は実現しうることになる。 4月訪日... 続きをみる

  • モーラ 音節 仮名文字

    発音について、過去記事から。 > 日本語音韻をどう理解するか。言葉の発音、言語の音声、そして日本語の音韻と、それぞれ発音、音声、音韻の概念を持つことが難しい。音韻は意味を区別する音、発音のことであるが、音のひとつの意識として仮名文字であらわす。音声の音のひとつは仮名文字をローマ字に直してみるとわか... 続きをみる

  • オンライン授業で

    オンライン授業2回目が終わった。それから4時間を経過してあれこれを思い出して気持ちがふさいでいる。ふつう講義に倍する、いや、3倍くらい疲れる。まだ慣れない。パソコン通信に負荷をかけすぎないようにコンテンツの提示方法を解決することが課題である。PPTのフル画面をスライドショーとするのを避けて、画面共... 続きをみる

  • 禁物

    緩みは禁物という見出しだった。ゆるみは、気のゆるみ、きんもつ はなにか。 物を、もつ と読むのは、ほかには、食物、たべものとして、しょくもつ という。 禁物、食物、もつ という同音で、この語が用いられる経緯には、語が伝わる時期がある。 しょく‐もつ は、 >たべもの。広くは飲み物をも含めていう。じ... 続きをみる

  • マスクが届いて

    マスクが2枚、みなさまへ とした一文に、 >現下の情勢を踏まえ、一部の地域には新型コロナウイルスに関する緊急事態宣言が出されました。  と、始まる。タウンプラス便である。続けて、 >ほかの地域でも感染が拡大する可能性があることから、みなさまには、不要不急の外出を避けるようお願いします。  とある。... 続きをみる

  • 日本語教科書アクセント

    >アクセントは単語ごとに決まる音の強弱、音の高低のことである。言語によって異なる、つまり言語内の意味に関係する約束事となる。単語とは何かを規定するときに、アクセントによって語のまとまりと捉えることがある。元号が改められることになって、その表記の 「令和」 についての発音をどうするか、慣れるまで、ふ... 続きをみる

  • 宣言解除2週め明けに

    2週目になる。コロナの収束は見え始めた。大阪に感染者ゼロ、と聞けば、まるでその状態が常態になるのを、集団感染が起こらないように息をひそめるように、というほどでもない、週明けの様子である。遊園地、行楽、飲食街とニュース映像で人がたわむれる昨日曜は非日常を脱する日常への喜びである。かくも人間活動は本来... 続きをみる

  • 万葉歌人

    万葉の歌人に、時代が、意見をしている。そのときは、時世である、自大の子である、いや時代の寵児である。高校生の教科書でも知られているといった、ものの見方を変えてしまう先例になる。日本史教科書の事項に新見解が入れられる時世であるから、それがただしければ、それに常識の異なることが起こるだけである。むかし... 続きをみる

  • まさしく

    まさしく見る、現実を知る、ということがある。COVID-19の感染流行は、そこにある。どこか、対策をとって協議して進めてきている。そこに遅いだのはやいだのと、批評が加えられて、こうすればもっと良くなるなどと言う意見が出され続ける。そこには論としての根本になる見ること、現実を知ることがスキップされて... 続きをみる

  • 2020 0518 パソ太り

    きつくなってきた、気候。梅雨直前の気圧配置のように、南からの湿った風に、25℃超の暑さはひそむ。風が吹いて5月のさわやかさがあるかのよう、しかし、その湿り気は蒸し暑さを呼ぶ。春には家籠りで夏には出たくて出ないで、ストレスが強い。体調のバランスは昼寝になるというような、時節が来る。 パソコン前に坐し... 続きをみる

  • 素朴さ

    対とリフレインの、リフレイン形式とは、楽曲の形式、歌や詩、文章などで同一句による繰り返し表現、その歌い上げる妙である。ありのまま、自然のままである。 八隅知之  我大王乃  朝庭  取撫賜  夕庭  伊縁立之 御執乃  梓弓之  奈加弭乃  音為奈利  朝猟尓  今立須良思  暮猟尓  今他田渚良... 続きをみる

  • 晴れて開放感には

    風が強い。除草をした。作業で手が臭う。ドクダミを抜いて特有のもの、根が結構できていたから、明日からの雨を過ごすとにょきにょきと生えてくる。台風が近づくか、荒れ模様を伝える。南では大雨の警戒、東海は午後に降る。自粛要請、生活行動、そして休業を余儀なくされて、その特定地域を離れた地方では人が繰り出した... 続きをみる

  • 2020 0517 節気、小満

    風が強い。 除草をした。 作業で手が臭う。 ドクダミを抜いて特有のもの、根が結構できていたから、明日からの雨を過ごすとにょきにょきと生えてくる。 台風が近づくか、荒れ模様を伝える。南では大雨の警戒、東海は午後に降る。自粛要請、生活行動、そして休業を余儀なくされて、その特定地域を離れた地方では人が繰... 続きをみる

  • 2009年のこと

    ひんやりとした朝は、10年前の記憶実験、2009年5月にインフルエンザが流行っていたことを、まるっきり忘れているのに、ウラジオストック行きだけは思い出すことができる。 この記録では、感染症の対策が、COVID-19のいまと、変わらない。 それにしても、気候にも似通った、本日の雨降りである。光と影の... 続きをみる

  • 2020 0516 40日間

    4月7日に発出された緊急事態宣言、5月6日までの期限、延長 16日全国への非常事態宣言も5月6日まで 北海道、2月下旬、緊急事態宣言 学校閉鎖・集会中止・テレワークの導入等の自粛 緊急事態宣言 3月19日に解除 4月17日、北海道内で33人の感染者を確認 安倍総理は14日、39県における緊急事態宣... 続きをみる

  • むらきも

    むらきも むらぎも 群肝・村肝(読み)むらぎも   五臓六腑  昔、人の心は内臓の働きにあると信じられ、多くの臓器が集まることから 広辞苑 学研全訳古語辞典 むらきも-の 【群肝の】分類枕詞 「心」にかかる。心は内臓に宿るとされたことからか。「むらぎもの」とも。 出典万葉集 七二〇「... 続きをみる

  • 期待したい

    パックンこと、パトリック・ハーラン氏によるエッセイは軽妙洒脱である。洒脱があか抜けていて爽やかであるとするようなら、それは芸人の文章としてのしゃべくりにあるが、話題には目利きとして、読んでいて、見逃せない。BS放送のニュース番組でコメンテーター出演し、COVID-19 の論議には、なぜか取りまとめ... 続きをみる

  • モーラ

    モラ、mora、韻律学 Prosodyの用語、モーラと読みをつけて、専門語として日本語音韻を説明している。拍、音節、シラブルと、モーラはそれぞれ、説明をわける。 音韻論は、言語によってさまざま行われるので、音韻論における音素、音節の定義によろうとする議論である。そこに、モーラ音節としての国語音韻論... 続きをみる

  • フシギの国2

    奇妙な成功、日本の政策は奏功しているのか、日本の「生ぬるい」新型コロナ対応と、不思議の国の論評である。 https://news.yahoo.co.jp/articles/86a43cae5ca28be95b577e8662de5b790a5dcb4f 日本の「生ぬるい」新型コロナ対応がうまくいっ... 続きをみる

  • フシギの国

    奇妙な成功、日本の政策は奏功しているのか、と、不思議の国の論評である。 日本のコロナ対策「奇妙な成功」 低い死亡率、米外交誌が論評 5/15(金) 12:47配信 共同通信 > 【ニューヨーク共同】米外交誌フォーリン・ポリシー(電子版)は14日、東京発の論評記事で、日本の新型コロナウイルス感染対策... 続きをみる

  • 宇智の大野

    うち‐の‐おおの〔‐おほの〕【宇智の大野/内の大野】 の解説 奈良県五條市の吉野川沿いにあった野。古代の猟地。宇智の野。[歌枕] 「たまきはる―に馬並 (な) めて朝踏ますらむその草深野」〈万・四〉 大野、中野、小野 とそれぞれに、わかりにくい語である。荒れ野は曠野であ... 続きをみる