客観

ymksk
   
   
    


散髪した。

きゃっ‐かん【客観】キヤククワン
〔哲〕(object)(カッカンとも)
①主観の認識および行動の対象となるもの。
②主観の作用とは独立に存在すると考えられたもの。客体。
 広辞苑より
客観主義
(objectivism)
①真理の基礎を主観から独立した実在のうちに置く立場。認識論的には「対応説」(correspondence theory)となる。人間の実践的活動の如何にかかわらず歴史が進行すると考える宿命論的態度や傍観主義的態度を指すこともある。