猛暑ーない!もーしょーないなぁ

ymksk

名古屋の気温は37℃を超えて、40℃近くになるも、その数字の記録は、最高気温(℃)36.6、14:23とあった。台風の騒ぎに東海は熱暑の連続、猛暑日が続く。日中には耐えられないほどの陽光が照り付ける。熱中症に炎天下の運動会の行事は大変である、と、人ごとに思いながら、ニュースに出るのをみる。と、名古屋市内の高校で15人の搬送、東海3県で70人を超えるというから、命を考えてしまう。危険レベル5の水害警報を出すのだから、こちらにも、守る行動がいる。



2008年日記

秋の空
2008年09月11日22:33

テロから7年、9.11の日
ニュースステーションを見ていたときにCNNの中継に変わったのを覚えている
そしてあれは何だろうという間にタワーに激突する機影、それは衝撃のあまり、静まり返るスタジオで息を呑む瞬間だったから、吸い込むような映像だった
画面では白煙とかすかに炎が見えた

それからまた一機、それは間違いなくタワーに衝突した
燃え上がるビルが崩れるまで時間はあっという間にたって
テレビ中継の真実を目の当たりにすることに
そこから世界が変わった

7年前におこったことの陰謀説は
あの映像の不自然さを思い出させる
ウイキペディアのアメリカ同時多発テロ事件陰謀説
そこにはビルの崩壊そのものが疑問視される


1 概要
2 見逃し説
3 自作自演説
3.1 ブッシュ政権への疑義
3.2 ワールドトレードセンター崩壊についての論争
3.3 ビル爆破説について
3.4 BBCのWTC7倒壊報道への疑義
3.5 ペンタゴン突入飛行機への疑義
3.6 ユナイテッド・エアライン社の93便墜落への疑義
3.7 ハイジャック機からの電話連絡についての疑義
3.8 911当日のアメリカの軍事演習に対する疑義
3.9 公式発表に対する疑義
3.10 各国民の世論
3.11 日本政府見解に対する疑義
3.12 イタリア元大統領の謀略指摘発言
3.13 アーロン・ルッソとニコラス・ロックフェラーの会話
4 その他 (未推敲)
4.1 その他 - 国防総省(ペンタゴン)関連 (未推敲)
4.2 その他 - ユナイテッド航空93便関連 (未推敲)


>ワールドトレードセンター崩壊についての論争
主流の見解では、ワールドトレードセンターの7つのビルは、航空機の衝突とそれに伴う火災をきっかけに崩壊したとする。この立場から崩壊の機序を説明する仮説のうち初期のものは、「パンケーキクラッシュ説」とも呼ばれる。これは、ビルの各階の層が下の階へ落下することで、各階が順に押し潰されるようにして崩壊したとする。

しかし、この説に基づけば各階の落下速度が自由落下の速度を越えないはずだとの反論がある。Rick Segalは、崩壊時の映像記録によれば第1ビル、第2ビル、第7ビルの崩壊速度は真空での自由落下速度に匹敵すると述べた。また、近代的な高層ビルで火災が原因で崩壊した例はないという反論、パンケーキ説が唱えるような重みや歪み等による崩壊であれば各階が残っているはずだが、実際には原形をとどめないほど粉砕されているという反論もある。

ビル崩壊は秘密裏に計画された人為的な爆破あるいは解体であったとする主張もある。たとえばスティーブン・E・ジョーンズは、ワールドトレードセンターの3つのビルの崩壊の際にサーマイトが使われたという仮説を発表している[17]。また7号館は当時、一切の影響を受けていなかったにも拘らず、古いビルの爆破解体のように中央から瞬時に崩れ、周りの建物をほとんど傷つけることなく瓦礫がきれいに敷地内に収まっているという事を指摘する意見がある。

水爆説
ビルの破壊に、いまだ開発段階にあるとされている、コンパクトでクリーンな純粋水爆が使われたのではないかという説が、日本では独立党のリチャード・コシミズ氏を中心に唱えられており、新たに注目を集めている。主たる根拠として、次の7項目が挙げられている。

倒壊時にビルから噴出した噴煙が、小型水爆の実験を行なったときに撮影された写真と酷似している。
発見されるはずの犠牲者の遺体1600人分が未発見であり、ジェット燃料では発生しない高温にさらされて蒸発した可能性がある。(下記'WTC犠牲者の身元特定について'を参照)
倒壊現場では連日のように放水が続けられたが、地下に3ヶ月間もドロドロに融けた状態の鉄が存在し続けていた。掘り起こされたときに撮影された写真の赤熱している色から判断して、845℃~1040℃と推定されている。ビルに突入した旅客機のジェット燃料が何ヶ月も燃え続けることは考えられない。航空機が突入していないのに倒壊した第7ビルでも、まったく同じように融けた鉄の存在が認められた。ジェット燃料を積んだ航空機がビルに突入したことと、因果関係がないのは誰の目にも明らかである。
ビルの瓦礫が微粒子レベルまで粉砕されているが、通常の火薬の爆発程度ではこのようなことは起こりようがない。鉄が蒸発して再び固体に戻ることによって生成される微粒子なども認められるため、一時的にしろ、鉄が蒸発するほどの高温状態に置かれ、通常ありえない強力な爆発物で破壊されたことは明らかである。
コロンビア大学に設置されたものなど、幾つかの地震計が、ビル倒壊のタイミングに合わせて、核爆発特有の鋭いピークを持つ地震波を記録している。
カルフォルニア大学がトリチウムの量が通常の8倍に上昇したことを確認している。また、エドワード医学博士が取水サンプルの検査を公的検査機関に依頼したが、その結果、通常自然界に存在する55倍ものトリチウムが検出された。水爆が使用されないかぎり、放射性物質の量がこのような値を示すことは考えにくい残留放射能が検出された事実から、コンパクトでクリーンな純粋水爆が使われていた可能性が高いと思われる。
ビルが倒壊したとき現場にいた生存者の間で、数年経って非ホジキンリンパ腫や白血病や脳腫瘍が多発している。これは被爆特有の疾患であり、ベンゼンやアスベストの吸入によるものとは症状が異なる。
その他
大量の金塊が紛失している。
FBIの担当捜査官が失踪した。
警備会社のCEOは大統領の弟マーヴィン・ブッシュであった。
WTCには金融機関の不正調査を行うFBIの事務所があったが、崩壊により資料が消滅した。
映像に映っている飛行機が実際のサイズより小さく、どの角度からも黒い影に見えた。