すばらしい天気だった、ガイドさんが天気だけはわたくしできないといったが、されば天気を味方につける運だと、ラッキーだった伊勢志摩行
出かけたバスの中で最初のマイ荷物の確認がデジカメだった、それが壊れていた、無念残念
つまりアップすることができない、あれほどに見ごろの桜と日和のよさに、五十鈴川でごろりと緋毛氈の桟敷に寝転んで昼寝をした、その風景を
2年前の記録があるからそれをフォトにしてみようか
さて上級生諸君の完璧な世話で無事に帰ってきた
なんと誇らしきわが学科の学生たちよ
君たちががんばればがんばるほどわれらが信用がたかまるなどと
余計な考え方を、気負いを新入生に対して持つことのないよう、まだ少しは顧問指導の教員むけに気張っていたほうが、やりよいというものだから、それをものの見事にやってのけた、ちーむわーくのよさ、だった
新入生のキャンプがなぜ行われるか、その答えは明白、明瞭、単純なのである
先輩の姿を見ることである、ありのままの大学の姿を実感することである
大学生活に慣れるためにひとまずはキャンパスを離れて大学生活をスタートさせるのである
青空と燦燦と照る太陽と桜と清らかな清純無垢の思いに印象付ける第1歩だ
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