君の声が聞こえる

ymksk
韓国ドラマを視聴している。12話、13話と2話続けて見て、これは毎週水曜日の番組だ。

wowow オンラインのサイトより。

記憶のかけら、12話は、ヘソンは、記憶が戻ったら出ていくことを条件に、再びスハと暮らしはじめる。ヘソンにスハの控訴審の弁護を頼まれたグァヌは、ヘソンの気持ちを知りながらも弁護を引き受けることに。一方、スハの居場所を通報した女性を調べていたドヨンは、ジュングクの生存を確信する。ヘソンとの生活の中で、スハは記憶を取り戻そうとするが、すべてを思い出したスハに突きつけられた真実とは……。
そして、戸惑う心、11話は、スハの裁判でドヨンら検察側が圧倒的優位な状況の中、ジュングクは生きていると主張を始めたヘソンとグァヌ。懸命な弁護が功を奏しスハは無罪となるが、裁判が終わるとヘソンはスハを避け始める。一方グァヌは、スハを控訴しようとするドヨンのもとを訪れ、スハの居場所を通報した女性を調べるように仕向ける。そんな中、ヘソンを諦めきれないグァヌは、またやり直せないかとヘソンの気持ちを探るが……。




http://www.wowow.co.jp/drama/kimikoe/intro/
イントロダクション
>2人の弁護士と、出会った人の心の中が読める特殊な能力を持つ青年が主人公のドラマがスタート。法廷サスペンス、ファンタジー、そしてラブロマンスと、さまざまな要素が詰まった韓国の大ヒット作品だ。
主演は、今までの清楚なキャラクターから脱却し、薄給でやる気のない“冴えない弁護士”という新たな役の境地を切り開いたイ・ボヨン、ドラマ「シークレット・ガーデン」などに出演し、次世代のスターとの呼び声も高いイ・ジョンソク、ひたすら真面目でやぼったさすらも感じさせるが、仕事への意欲をみなぎらせた弁護士役に挑戦したユン・サンヒョン

ストーリー
>高校生のスハ(イ・ジョンソク)は、同級生がいじめに遭うのをかばったことが原因でクラスでけんかになるが、いじめっ子の男子生徒を軽々と打ち負かす。スハは、幼少期に父親が運転する車に乗っていたところ、トラックに故意に追突され、さらにトラックの運転手に父親を殺される事件に遭遇。その時以来、人の目を見るだけで相手が何を考えているのか分かる特殊能力が備わったのだった。
一方、やる気のない弁護士ヘソン(イ・ボヨン)は、国選弁護士の仕事を得ようと裁判所へ面接に向かう。そこで、やはり面接を受けに来ていた弁護士グァヌ(ユン・サンヒョン)に出会う。ヘソンは、お金のために受験したことを面接官に告白。面接官があきれつつ、インパクトのある話ができれば合格出来るかもしれないと言うと、ヘソンは昔話を始める。それは、高校生当時に目撃した、スハが特殊能力を得るきっかけとなった事件のことだった。

第10話 再会
>1年ぶりにスハと再会したヘソン。しかしスハは記憶と心を読む能力を失い、ジュングクを殺害した犯人として警察に逮捕されていた。ヘソンはスハの弁護人となり、スハの無罪を勝ち取ろうと不利な状況下で奔走する。そんなヘソンのもとへ国選専担弁護士を辞めたグァヌが現われ、協力を申し出る。グァヌはスハの裁判を、陪審員の感情に訴えることのできる国民参与裁判にしてはどうかと提案する。そしてついにスハの裁判が始まる。
第9話 聞けなかった声
>証拠不十分で無罪を宣告されたジュングクを、ドヨンは再び証人にダルチュンを立て控訴しようとするが、父デソクに事件から手を引くよう言われてしまう。一方スハはヘソンのもとから姿を消し、ジュングクの釈放に備えて着々と準備を進めていた。スハを捜すヘソンは、ソンビンからスハがナイフを隠し持っていたことを聞き、スハの後を追う。そしてスハは、ついにジュングクの待つ場所へ向かうのだが……
第8話 真実の行方
>ヘソンの母チュンシムを殺害した疑いで起訴されたジュングクは、弁護人にグァヌを指名する。拒絶するものの結局弁護を引き受けるはめになり苦しむグァヌだが、ジュングクの気持ちを聞き無罪を主張することを決める。ヘソンはジュングクの弁護に最善を尽くすグァヌにショックを受け、ジュングクを野放しにしないよう、ドヨンの自宅を訪れ頼み込む。そこで、10年ぶりに再会したドヨンの父からアドバイスを受けることになるが……。
第7話 悪夢の予感
悪い夢を見たというチュンシムの話を聞いて心配するヘソン。今までチュンシムの夢は外れたことがないからだ。その翌日ヘソンは、古新聞を集めて生計を立てている老人の弁護を任されるが、折り合いが悪く結局グァヌと交代することに。懸命に老人の弁護をするグァヌを助けたいと思い、ヘソンはスハに協力を求める。一方、ジュングクの行方を追っていたスハはついに居場所を突き止める
第6話 弁護士の資格
第5話 それぞれの想い