2020年6月のブログ記事

  • 6月ゆく

    みそか、晦日、三十日、どれも日本語表記に現れる、いまは、電子頭脳で機械が変換すると、6月30日に思いがあるか、つごもり、晦と、打鍵すると晦日が見えて、月が籠るとわかる。2020年も半分が過ぎて、あと、同じだけ過ぎると、大晦日にはどうだろう。月日に、太陽の動きをとらえるようになったから、月齢で見た暦... 続きをみる

  • 6月みそか

    6月、送る。三十日になって、令和2年も半年が過ぎ行く。大雨の警戒が、今夜にも、東海地方に、いまは、静けさがある。コヴィド19の流行は、その傾向を見せる。ウイルスに対する防御姿勢をとらなければ、その程度と範囲はどれほどか、しかし、収束が見えたにかかわらず、最多の人数を記録して、そのほかでは、散発的な... 続きをみる

  • 梅雨の休み

    何もしないのが疲れる。自粛と閉塞の中で、閉じこもってのテレワークならぬパソコン遊びである。gameはまずやらない。やれないといった方がいい。それで、ただもう、ネットサーフィンと、情報の摂取だけなのに、恐ろしいのが指と腰と、座業の拠ってくるところ、酷使しているわけでもないのに、目覚めにはそっと指を戻... 続きをみる

  • 形容詞叙述文

    日本語文法の説19 形容詞文の叙述 2019-06-29 | 日本語文法 晴れて 青い空 夕焼けで 赤い空 と、空の様子を形容する。表現を叙述にしてみると、 空が青い 空が赤い というのを、そのまま描写文にするか、空が青かったことから、夕焼けによる 空が赤くなった という現象をとらえて、澄み渡った... 続きをみる

  • 晴れ間

    予報では明日も晴れる。雨量が多いので、地域的に豪雨となる。 >東京で60人感染 経路不明が半数超「第2波ではない」 2020/06/28 19:56 新型コロナ、世界で1千万人感染 死者50万人に迫る 2020/06/28 21:25共同通信 新型コロナ、世界で1千万人感染 死者50万人に迫る &... 続きをみる

  • ニューノーマル

    これまでの日常がそうでなくなる。日経記事、文化のエッセイに、日常非情 の語があった。作品によせてのことで、『日常非常、迷宮の時代1970-1995 オペラ戦後文化論2』小林康夫 というものであるらしい。日常異常でもない。哲学の議論に合わせることはできないが、日常非常は新常態になって関わりくることが... 続きをみる

  • 形容詞の活用

    日本語文法の説14 形容詞1の活用 2019-06-22 | 日本語文法 形容詞が活用変化する。形容詞に完了過去の用法が表現として現れるのは、ある あり という存在の語が続く、ク語法である。語尾の い にかわって、語幹につく、あかい あかく うれしい うれしく などのように、語尾に く を付けて ... 続きをみる

  • 形容詞の述語用法

    日本語文法の説17 形容詞文 2019-06-26 | 日本語文法 日本語文を構造から分析をして、述語にある品詞が文のそれぞれを特徴づけるので、文末に形容詞を用いる文を形容詞文と呼ぶ便宜的な分類が行われる。述語に動詞があるときには動詞の活用語尾に加えて助動辞があるし、名詞を述語に持つというときには... 続きをみる

  • 全国的に不安定な気候

    あちらで大雨、こちらでムシムシ、しかし半端なく、雨降りが怖い。久しくニュースにない、東海豪雨という、もう1年前、秋の台風と重なっていた。昭和34年の伊勢湾台風以来となる甚大な被害をもたらし、東海豪雨と呼ばれる、―― >平成12(2000)年9月11〜12日 秋雨前線と台風第14号による大雨(東海豪... 続きをみる

  • はふる

    ほふる はふる 漢字を書けば、屠る これは変換で出てきた、とさつ トサツ場 としても出ない、 徒冊 塗擦、出なくなっているね、制限漢字で作られた語変換だから。あの記念館の名前は、侵華日軍南京大屠殺遭難同胞紀念館 と知って、正門から見上げてこの文字づらに驚愕したが、大虐殺とどれほどの違いがあるかと、... 続きをみる

  • 暑そう

    2020夏、暑そう。令和に、令のニスイがあれば、冷感となるも、令和が冷和になるから、時代は暑いか。covid-19が熱冷めやらぬ。状況は変わらないのは、世界地域と東京都である。感染拡大は燎原の火の如く、960万人超、死者は49万人になるような、,1000万人という数字はすぐにも到達しそうで、地域に... 続きをみる

  • 7回目折り返し点

    15回で授業、8回目となるところ、自粛期間で13回となったオンライン授業、2回分を課題にするとかで、レポートになるが、授業内試験となると、実質は12回の講義予定である。それに対応してきたから、いま、ちょうど、盛り上がりの旬である。インターネット講座のように聞き流していれば、それは放送大学の画面をイ... 続きをみる

  • 専門家の会議、廃止

    政府の諮問から分科会の委員会になる。それには法的根拠についての見解があた。新型コロナウイルス感染症対策分科会となる、そのように発表があた。>速報 コロナ対策専門家会議廃止 メンバー拡充などし新組織へ2020年6月24日  また、ニュースによると、>西村経済再生担当大臣は、政府の専門家会議について「... 続きをみる

  • 新委員に、えっ

    新型コロナウイルスの対策会議に新しく委員が加わるというニュースに、山中伸弥教授の名前があり、取り上げられていた。気になったところ、>そして、人と人との接触機会の8割削減など、これまでの対策の効果について分析してもらい、意見を求めるとしています。 というもので、NHKが報じるところ、コンピュータ、A... 続きをみる

  • エアリズムマスク

    アベノマスクはベツノマスクに、ユニクロマスクはエアリズム、よくわからない、2日かけて見て、毎日洗うのがいいかな、20回くらいは洗えるようだから、一つでひとつき、みっつはいっていたから、秋口まではマスクマン、どうかと聞かれて、夏用でないなぁ、しのぶれど汗となりけりエアリズムどんなものやとひととふにハア

  • 2020 0623 熱中するは

    熱中症を自覚する。午後の、気温が高くなる3時過ぎに、地熱が大気の中にあふれたかのように、むわーんとしてきたなと、思ったら、部屋の中にいて、しかも座してあれこれ、そうするうちに、体内の熱が循環しないような、循環するのは循環器系等をめぐるのだから水分とか血液とか呼吸とか、はたまたなんなのか、その地熱か... 続きをみる

  • 6月も、あと

    6月4週目になって、活動再開から、1か月近く経過、梅雨になって、暑くなって、慣れるのに時間がかかる。オンライン授業は6回を経過、教室では、今日で4回目となって、新常態となるようである。街ゆく人はマスクをして、群がるようなことなく、離れて歩いている。変わらずすご動こうとして、人間距離に、じんかんと打... 続きをみる

  • ニュー・ノーマル

    企業活動や生活様式が大きな変化を余儀なくされる新常態 コロナ不況は2008年のリーマン・ショックははるかに超えた 景気落ち込みはウォール街の暴落に端を発した「1930年代の大恐慌に匹敵する」 >ニュー・ノーマル(英語: New Normal)は、ビジネスや経済学の分野において、2007年から200... 続きをみる

  • 夏至

    夏至、昼の長さが14時間30分、夜の長さが9時間30分、ほどほどに、5時間も差があると考えて、ずいぶんと陽があるわけである。しかし、一方で2時間余り長くなって、同じほど短くなってという関係だから、生活感、biorhythmの反応はどうか。新冠病魔に季節の推移がどう見えてくるか。もうどんどんと暑くな... 続きをみる

  • 動詞活用

    動詞 2019-06-21 | 日本語文法 動詞の活用という。活用変化のことである。変化しないものがあるとすると、それは、例えば名詞がある。名詞は変化すると言われると、日本語では変化する現象はないと言えるが、屈折変化といえば、日本語のほかの言語で、名詞が変化する。これは明らかに、活用とだけ捉えるの... 続きをみる

  • 2020 0620 自粛から、県越え、帰京した

    テレワークを切り上げて、本日、上京した。リモートに帰省してから3か月になる。長い時間を、よくぞ、毎日パソをにらんでの仕事ぶりに、忍耐強かった。家に戻れば、肩の荷を下ろすかと思っていたが、そうでもなくて、やはり社会人となって規律を持った。さて、テレ、リモートというふうに言えば、その違いはなんだろうと... 続きをみる

  • 形態素

    2019-06-20 | 日本語文法 日本語文法に形態論の考え方をいれると、国語文法が仮名の分析であるところを、本来は仮名文字の音節でなくとも国語分析は音韻論で可能とする、それを、音素表記を用いて、日本語文法はアルファベットで分析する。 形態論は音韻の単位である音素を用いる。そのことは形態が意味の... 続きをみる

  • 2020 0619 新素材マスク

    マスクを買いに出かけて、行列に加わった。顛末の記録。エアリズムマスク、まだまだ需要があるのか、供給元の製品の良し悪しによるか。エアリズムという名の素材に人気があるのか。さて、エアリズムとなんとなく発音しにくい。と思っているのは、わたしだけ。その行列の記は、駅前の店は11Fにあるので ,エレベーター... 続きをみる

  • 日本語助辞のwaとga

    2019-06-19 | 日本語文法 日本語文法で辞を言うのは、助辞として文また文章で機能語となる接辞である。そのうち、日本語助辞のwaとgaとの用法の違いを見る。それは国語の助詞で係助詞と格助詞に分類されて違いが鮮明であった。係助詞は現代語文法で副助詞に分類されて、係り受けの機能であるよりも、意... 続きをみる

  • 萎縮に明けが来る

    激しい雨となった。明朝にかけてもう一降りある。19日は自粛の幕切れとなる。密は避ける新常態にどの程度慣れたか。緊急事態は紆余曲折、という印象を持つのだけれど、なかでも都市圏の様相が未だくすぶるように見えて、コロナウイルスは潜む。下水に検出されたなどは恐ろしいことである。県をまたいでの移動が許され、... 続きをみる

  • お名前、どこから

    名前の番組にチャンネルがあってみるともなく見ていて、木村の苗字解説をしていたから、全国に多い中村に次ぐ木村の由来は紀氏のつくった村だとまことしやかであった。そう単純なことでもあるまいと聞いていて思うは、ゲストタレントなどの合いの手にあり、新設が学べる番組とか言っていて、これに感心しないのは申し訳な... 続きをみる

  • 2020 0618

    都知事選が公示される。20人を超える候補予定者に話題は東京5輪の延期か、それには新型コロナの対応とあって、現知事の正念場ともなる。都政に国政に転換が起こる。元法相夫妻の選挙違反、買収事件は問題の根が深い。政治と選挙に民心が絡む。新型コロナウイルスは選挙にも影響を及ぼす情勢となりそうなのは、その混乱... 続きをみる

  • 格

    2019-06-18 | 日本語文法 日本語の語序、語順である。語順がないという考え方があり、それは膠着語の現象に文法機能が表されることによるが、しかし現実に、第1等の格を持つかどうかは、それがあると捉えておくのがよい。その語について、明示される格があるかないかが、いま述べた文法機能を表す接辞によ... 続きをみる

  • 2020 0617 感染は衰えず

    6月に入って感染者は8日刻みで、100万人ずつに増えている、世界での加速常数。それまでは100万位を超えるのに2週間近くかかっていた。ブラジルで88万人超、ロシア53万人、インド33万人と。米国が211万人というけた違いは、人口比もあり、地域の多様性もありするだろうけれど、死者が米国、11万人と、... 続きをみる

  • 文法、形態論

    2013-06-03 | 日本語文法 形態文法   日本語の文法について  その42 文法論を形態と統語に分ける。形態論、統語論ともいう。日本語文法の形態論として形態文法と便宜呼ぶ。形態は形式 form である。形式は意味を持つ最小の単位として語のレベルより下位に設定する。したがって音韻における音... 続きをみる

  • ウエブセミナー

    発信する側、受信する側、リモート会議に参加した。zoomを使っての双方向とか思いきや、会議ではないことだったと、セミナーだからとか、講義・講演スタイルであったから、パソコンの前で緊張をして座った。視聴したのは、企業むけである 「在宅ワークだけじゃない!コロナ終息後に向けて考えるテレワーク環境のあり... 続きをみる

  • 文法カテゴリー

    2019-06-15 | 日本語文法 grammatical category 代表的な文法範疇に、性、数、人称、格、時制(テンス)、相(アスペクト)、法(ムード)など。文法用語として日本語文法に当てはめ得るのは、品詞である。語形変化をどう見るか、姓、数、格について名詞のは分類がないのは屈折変化を... 続きをみる

  • 感染2波は

    無症候者の陽性反応とニュースは伝えて、連日の感染者数に、「夜の街」関連というカギ付きの報道である。積極的に検査協力をして、その特異性を言う東京都である。その実態を数字で見せつけている模様に、何か不透明な伝え方に、違った側面があるのだろうかと、類推する。ゼロ号感染者の情報がないことである。ここ、愛知... 続きをみる

  • 2020 0615 after コロナ、withコロナ

    6月になって始業、今日で3回目、出勤風景には新幹線車内で、やはり人が少ない、常態に復していないか、新常態となるのか。朝時間に間に合わせるために、バス停一つを走ったところ、2か月に及ぶ運動不足と痛切にする思いがあった。疲労感が夕刻になってどっと出て、食後はダウンした。眠ればよくなる。今日明日と曇り、... 続きをみる

  • 2020 0614 話芸の会

    大須演芸場に出かけて、講談と落語を聞いた。太閤記続き読みの会。旭堂麟林の続き読みは第8回、演芸場は感染対策で、席は一つ置き、入り口はあけっぱなし、密を避けるのはどこもかしこも、同じようなこと、舞台から見た客席の風景はどうだったろう、感染を拡散させないために拡散させた空間は、熱気もほどほど、収束もな... 続きをみる

  • ファクタX

    日常を取り戻すのは時間がかかりそうである。ダメージがなにになるのか、どれだけあるのか、目に見えない。これまで起こったことを正当に評価しなければ、現状のまま、傷んだだままである。ファクタXを聞くと、なにについての議論だろうかと思ってしまう。社説にそれを書く。さて、かのHP発信によると、 https:... 続きをみる

  • 2020 0613 クラウドコンピューティング

    クラウドサービス、クラウドコンピューティング、普通にクラウドと言っているのは、その仕組みが雲のかなたに思われている。その雲とは、クラウドという言葉は、米Google社 エリック・シュミットCEOの2006年8月の発言に由来する。 https://securesamba.com/media/8279... 続きをみる

  • 雨、雨じっとり

    東海地方梅雨入り10日、関東甲信越は11日、2日たって3日続く雨降り、天気予報の雨マークが少し動いて、明後日、月曜日には雨マークがなくなり、天気がのぞくようである。しかし、じっとりと濡れた風景に明日もこうかなぁ。

  • いま、疫病は

    新型コロナウイルス感染症、COVID-19、ただ、コロナとよび、流行感染に疫病となった騒動は人間活動の停滞と、社会、経済、政治に大きな影響を与えて、いま文化、思想に及ぶ。マスクをする習慣と礼儀作法の違いにある状況は民度という語であらわされる民族集団の人口に跳ね返る。米国が200万人超、そこに南米で... 続きをみる

  • 2020 0612 梅雨で大雨予報

    梅雨入りに、大雨とは、週末から荒れた天候で地域に豪雨注意報がでている。気温は前日日マイナス5℃と言うが、最高気温の上昇にムシムシと蒸し暑さがすごい。日に当たらないのに熱中症気味に頭重、頭通がある。 今年の梅雨は「大雨」と「気温差」に注意 1か月予報 望月 圭子 日本気象協会 2020年06月11日... 続きをみる

  • マイナスイオン

    要するに、湿度と、負の空気イオンのバランス、湿度60%って、どんなん。 > 学術的に、正しくは「負イオン」や「陰イオン」。英語では「negative ion」、「負の空気イオン」「負の大気イオン」と呼ぶ、マイナスの電気を帯びたもの、最もイオン化しやすいのは水の分子、マイナスイオン化した水の小さなク... 続きをみる

  • 授業の心得ありや

    授業心得をつくる。教室一斉講義と変わることはない。しかし教科書をもってそれを読むことが授業展開にあったとすれば、予習で前もって読むことが求められる、こちらがのぞむべく、それをしたかどうか、配信資料をファイルで開いたかどうかと、そのうえで臨むということがあったかどうか、ひるがえっても、いまどき、受け... 続きをみる

  • 遠隔授業の心得

    ライブ・オンデマンド型授業実施の心得 とあるが、何を言う。 引用は、次である。 教員が気を付けておくと良いこと 2020/04/09 公開(Ver.3) https://www.citl.titech.ac.jp/resource/prepare-for-online-class/ Zoom等遠隔... 続きをみる

  • 2020 0611 山中伸弥さんHP

    山中伸弥による新型コロナウイルス情報発信 いまするべき行動 僕も大好きなABBAの曲に合わせて、今するべき行動が歌われています。 なぜか見て(聴いて)いると涙が出てきます。 https://www.youtube.com/watch?v=hzrDg5ttDyg UCSFの佐野教授に教えて頂きました... 続きをみる

  • PDCAさいくる

    PDCAサイクルとは、Plan(計画)・Do(実行)・Check(評価)・Action(改善)の繰り返しによる、管理業務の改善法とある。1990年代後半からだというから、評価の流行になる。ただし、チェックなのだから、点検ぐらいでいいだろうに。目標と点検には成果のことがある、ならば、目標と達成の点検... 続きをみる

  • オンライン授業5回

    授業になるか、どうか、教室の一斉とは異なる。通信機器の良さを言えば、スマホ、携帯端末、タブレットで穏座デスク、on the デスクの発信、受信の双方向がもたらすものは何か。3回を経たころ、少しはうまくいってくれるだろうと、繰り返したことを、4回目のときには肝心かなめの通信を大容量回線、普通にブロー... 続きをみる

  • 2020 0610 オンライン

    スタッフ、機器、スタジオ、そして発信するミーティングシステム、このうちにそろっているものは、なにもない。ただソフトのzoomには契約料を払っての利用である。かつて会議システムの専用通信手段を2年ほど続けていたことがあったが、ほとんど使わなかった、2000年代の初め。それからしばらく遠隔教育のいわば... 続きをみる

  • 陽射しが強い

    covid-19の収束、収まっていくようである。大都市での感染者は増減を、小刻みに繰り返す。その経路不明と、判明者が、わかりよく対照されるような状況で、全国的に見ても、未だウイルスが潜伏する、それは集団になるクラスタが発生すると、またコビッド19は勢いづく。そして空港で検疫された人に感染を疑う入国... 続きをみる

  • どうも入梅、近い

    暑さがひと段落する予報に、それは前線が南から移動してくる、明日から雨マーク予報の週のがすべてについた。気温は下がって25℃ぐらいで、雨模様に、西から入梅になる。 東海 10日にも梅雨入りか 奥平 雄太日本気象協会 中部支社奥平 雄太 2020年06月09日17:05 > 東海方では10日以降曇りや... 続きをみる

  • 2020 0609 朱入り枠の封筒

    ユーチューブに動画をアップした。非公開で限定した方だけ、必要に応じてのことであるが、オンライン授業の説明を録画する。そこで対面の講義とは何だったかと思い起こす。オンデマンドとは情報通信の伝送に同時性を実現する、という錯覚にあるものの、ストリーミング技術を可能にしていることである。リモートをテレワー... 続きをみる