2018年4月のブログ記事

  • スマホによる観光地の情報

    スマフォによる情報端末は行動をたやすくした。交通のアクセスをとってみれば、目的地に向けて複雑な東京のメトロも難なく動ける。情報がアクセスによって引き出せなければ、これはできない話になるが、発信にはサービスのコンテンツがそれなりに整ってきている。連休の行楽に出かけて、その恩恵には驚くばかりである。 ... 続きをみる

  • 昭和の日

    ながく天皇誕生日という祝日、休日の意識がある。昭和天皇の誕生は1901年明治34年4月29日である。この日は平成元年1989年、崩御直後の祝日法改正で、みどりの日となり、国民の祝日として、さらに平成19年2007年に昭和の日となった。昭和天皇の生誕は明治である。崩御の後、30年経過し、昭和は64年... 続きをみる

  • 連休になる土曜日

    休日は明日だから、ハッピーマンデーということになる、ゴールデンウィークの前半、週の始まりは振り替え、火曜水曜の2日をはさんで、木曜から休みの日が続き、2018年の元号、平成においての連休は終わりとなると思うと、憲法記念日にも揺れる連休である。リマインドの記事ではテーマに議論することがあるのかという... 続きをみる

  • TOKIOメンバー

    天気は下り坂のような、明け方、関東は雨を予想する。連休前の金曜日である。TOKIOのグループに一人が起こした不祥事の報道は、そこに批判されることの通りだろうから、意見をさしはさむのは難しい。メンバーという呼称をつけていたのもまず気になったが、被害届のこと、示談のこと、にもかかわらず書類送検、検察が... 続きをみる

  • 気が動く

    散髪して、こざっぱりと、夏むきになる。暑くて寒い、おかしな気候である。そんな気象の動きに、歴史的会談となるか、気が動くかのようである。韓国と北朝鮮のトップ会談、南北首脳会談は、朝鮮半島分断の1948年以降、2回しかない。1950年に朝鮮戦争は始まって、53年に休戦協定に至ったが、それからは、分断さ... 続きをみる

  • ウイルスソフトに不具合

    パソコンが立ち上がって、サインインできないようになった。ウイルス対策ソフトのエラーだというので、指示通りに再起動をかけていたら、パスワードを受け付けない、動かなくなってしまった。何台かあるので代替機を動かしている。その、これも、同様のメッセージが出た。おかしいぞ・・・これは指紋の入力をサインインと... 続きをみる

  • 鉄人の声

    鉄人とあだ名された野球選手、衣笠祥雄氏が亡くなった。国民栄誉賞を受賞した。元広島カープで、連続出場記録の保持者である。享年を聞いておないどしだと知る。生年は1年違い。子供時代に見ていたような、少なくとも活躍する姿を何十年も前のように思っているから、その年齢層が、皆さん同じぐらいだとなって、驚く。お... 続きをみる

  • 低気圧、荒れ模様

    業務出勤、とは、懐かしい物言い、いまは、パートタイムで、よ、非常勤のお務めである。 > なおってきた 2007年04月25日23:54 週半ばのヤマを越える 気候を感じる体調は 冷たい低気圧を やり過ごす 体を壊したのは43年前だ 心内膜炎という、合併症とされる その主因が不明のままだった それを... 続きをみる

  • ハラスメント

    ハラスメントの事例を見ると典型例がすでにいくつかある。35種類もの嫌がらせはその対象となることだけで、いやだと思うことを前提にしているから、その環境、接遇、経緯などを見て、そのスタートとなったパワハラ職場をとらえるのが基本となる。解説がある中で、厚生労働省の定義、それに対する事例を見ると、 >20... 続きをみる

  • 終活を

    終活と言いながら、終焉はまだ先にあると、たかをくくって、いっこうにはかどらない。本の処分が決まらないから、重い箱を動かしては空間を占有している状況である。足腰の弱り方は、土曜日、3日前だが、演芸場の升席で坐したままの3時間半に腰の疲労を感じる、それが、今日である。立ち仕事の腰の状態と、足を屈しての... 続きをみる

  • 非核化

    非核化宣言 a denuclearization declaration は、あったのか。なかった。 いわば、言葉の国である。核実験中止と言ったに過ぎない。核弾頭の廃棄、そして非核化するということを言う宣言ではなかった。長距離の弾道実験については中止すると聞こえて、しかし、よく聞いていれば、ミサイ... 続きをみる

  • MeTooのカード

    投稿のタグ付けとなる。♯を掲げて、黒づくめ喪服で声を上げている。映像ニュースでショックを与えた、米国で俳優らがハリウッドの大物プロデューサーによるセクハラ被害を告発した運動として解説されているものが、処をかえて、日本の財務次官と週刊誌ネタに現れたゴシップで、それに抗議するという、こちらでは国会で国... 続きをみる

  • 実体経済に電子上の決済

    世の中が変わった、というような思いは、いつでもそういうことだろう、時代は時とともにうつり行くのだからと、しかし、それをそのこととしてどう実感しているかということが、肝心であるとして、信用社会というふうに考えてみて、それは何にあったかを根本の議論がいるが、例えば貨幣社会が電子マネーの時代となった、電... 続きをみる

  • 作文のために

    原稿箋をもって書く練習をするのがよい。日本語を縦書きとしたのは筆記具、用紙のことから習慣としたものでえある。長く、専らのことで亜ttのであるが、文書編集機の便利さから、世にいうワープロの出現は、日本語の書記に新機軸となった。その約束事は縦書きのものを横書きにしたようなことであったが、実は、漢字かな... 続きをみる

  • ドラマが繰り返す

    面従腹背のストーリーである。繰り返し、老論派と一方の勢力としての王妃側の策略は、これは、いったい全体、どうなっているのかなと、遅ればせながらのドラマの感想で、そのしつこさにははまってしまうようなことである。面従後言、面従腹誹などと、これをクライマックスにするとなれば、儒教精神の象徴がここに解釈とし... 続きをみる

  • 息災延命

    春過ぎて夏きたるらし、夏来にけらし、はて、すでに来てしまったようだから、持統天皇、645~702、第四十一代天皇の御製は、直叙、なつきたるらし、となり、衣干したり、とあって、これがどう見えたかと文学が実験する。時を経て、百人一首にも見える、なつきにけらし ころもほすてふ、となると、それがどうであっ... 続きをみる

  • ナニハと言えない、なにしてなんとやら

    不定に助詞は、いつ、どこ、だれ、なに などの語であるが、いつが、どこが、だれが、なにが、というふうに言えても、*いつは、*どこは、*だれは、*なには、*不定代名詞プラスは、というふうには言えない。それはなぜか。いまの語例を不定代名詞の用法でなく、普通名詞のようにとらえれば、何は何してなんとやら、と... 続きをみる

  • 講談 紀伊国屋文左衛門 みかん船

    尾張うろこの会という。名古屋の芸人は大須演芸場から発信している。そのグループには落語家と講談師と曲芸師と、芸どころはそれだけではないのだろうけれど、ウロコの会として、旭堂南麟師を迎え、旭堂鱗林季明けの口上が行われた21日、土曜日。整理券を配って会場の席が満員という盛況に、開演10分前に到着して驚い... 続きをみる

  • 北朝鮮が核実験、ICBM生産中止

    北朝鮮が核実験とICBM生産中止のニュースがあった。 https://www.asahi.com/articles/ASL4P2C8WL4PUHBI00D.html?ref=flashmail 北朝鮮「核実験、必要なくなった」 実験場廃棄を宣言 ソウル=牧野愛博2018年4月21日11時43分 >... 続きをみる

  • 裏広告

    ニュースで取り上げた裏広告が、クロ現でも報じていたので、いわば、乗っ取られた漫画村の、インターネットビジネスとして処理される、巧妙な仕掛けである。広告収入がアクセス数によって取引される。海賊版のマンガ読み放題のサイトであれば、そこにはサービスする側の思惑が働く。 その技術もさることながら、サーバー... 続きをみる

  • なにをかいわんや

    好天気となって、春から初夏へと早いめぐりのような、気温は27度、あしたの予想は29度だから、寒かったり暑かったり、あったかいを通り過ぎて、温度調節が難しい。10年前の記録に何を書いているのか。 それは事件であった。卒業時に渡す、発行した紀要を差し替えるというものであった。その再編集のものを届けて、... 続きをみる

  • スキャンダル国会

    スキャンダル国会の模様である。声を張り上げて言いまくっているのは週刊誌の記事をもとにした話である。国会質問のやりとりをみるような、テレビのワイドショーの解説にもまた、論客とする方々によって、いわば根拠なく議論固めをする。ながめていけば、これが人心を動かすので、報道のニュースインタビューに出てくる、... 続きをみる

  • 典故

    てんこ、デジタル大辞泉の解説、てん‐こ【典故】、よりどころとなる故事、とあり、典例や故実のことであるとする。習わしと説明する、大辞林。典拠、てんきょ、について、おなじく、頼りにできる根拠、文献などにみえる、しっかりしたよりどころは、確かな根拠でる。根拠とあるも、論拠となるも、論証の根拠というふうに... 続きをみる

  • 更迭と公表会見

    財務次官の更迭の見出しが、1面のトップを飾った中日新聞。辞任会見をしたあとだけに、昨、夜半零時のテレ朝の公表が取材記者の報道機関への横流しの事実であった。事実関係が明らかになる経過で、取材という会食で録音したものが週刊誌に記事となった。数年前から複数回にわたってのことと録音する側には、証拠を収集す... 続きをみる

  • 白鳥寄席101回

    白鳥庭園で行われる寄席が100回を迎えた。5年前のこだったそうで、10数人のスタッフをさくらにして始まり、いまや満員盛況の午後の部、101回目となって、聞きに行った。落語は福三、漫談は腹話術の三亀司、講談の鱗林と、出しものが記念で一つ多かった。午前の部には4つもあったそうだ。講談は棋士銘々伝の新作... 続きをみる

  • 相次ぐ辞任

    スキャンダルがもとで、それは週刊誌に掲載されるようだと、報じられて、知事が辞任会見をしていた。援助交際、出会い系サイトという、公職にあって続けてたというから、週刊誌の格好のネタとなったのだろう。あいついで、スキャンダルをもって日本の信頼がどうなっていくかと、これには、ハラスメントの疑いから次官が辞... 続きをみる

  • 音声科学、音声学、音韻論

    音声科学、音声学、音韻論を話す。日本語教育の音声をとらえる。日本語発音の仕組みを知ることである。音声と音韻は言語の個別に見る。日本語音声学、国語の音韻というとらえ方である。日本語の音韻は仮名文字であらわすか、発音記号であらわすか、音韻にレベルを設ける議論となれば、音素レベル、音節レベルとして国語音... 続きをみる

  • 雨、冷たく、すぐにも晴れ、暑い

    首相が訪米した。トランプ政権後の初の時と違って、この1年間に様々なことがあった。北朝鮮情勢が大きくクローズアップされる。ら©自問題をトップ会談に入れようと、それはまた、米朝の会談を前にしてのことであるから、日米の思惑が話しあわれる。トランプは、ここにきて、米朝会談がうまくいかなければ米朝... 続きをみる

  • 1年前に

    詩経・小雅・巧言、他人有心、予忖度之 今年の流行語大賞に「インスタ映え」と「忖度」:朝日新聞デジタル https://www.asahi.com/articles/ASKD14F1FKD1UCLV00R.html 2017/12/01 - 今年の世相を反映した言葉を選ぶ「2017ユーキャン新語・流... 続きをみる

  • 痛めての治療など、ない

    哲学者が言う、緩和ケアの定義、それはなんとも、回りくどかったから印象に残していて、どうも違うだろうと考えた。この学者のコラムはいつもよくわからないので、著作を読むなり、まとまった意見を知るなりして、聞かなければならないけれど、ちょっと引用すると、持病のように折にふれて襲われる疼痛(とうつう)ももち... 続きをみる

  • 緩和ケア

    ウイキペディアによる >スピリチュアルケア(spiritual care)とは、「生きがいを持ちやすい人生観」への転換を推奨し、人生のあらゆる事象に価値を見出すよう導くことにより、人間のスピリチュアルな要素(心あるいは魂)の健全性を守ること[1]である。 「なぜ生きているのか」「何のために生きてい... 続きをみる

  • 18歳、成人

    成人年齢というと、20歳であったから、成人式のイメージとともにある。その成人が法令で18歳になる。すでに選挙権を与えられて成人として大人の扱いであるから、成人になる、大人になるのはどういうことかと、思い合わせることになる。成人の漢字表記、大人と書くのも、よく見ているとおかしなものである。そう思って... 続きをみる

  • スキャンダル、ゴシップ

    「ゴシップ」と「スキャンダル」の違い - 違いがわかる事典 https://chigai-allguide.com/ゴシップとスキャンダル/ ゴシップ(gossip)の意味は、興味本位の噂話。 スキャンダル(scandal)の意味は、名誉を傷つけるような不祥事や不正事件。また、不名誉な噂のこと。 ... 続きをみる

  • 気温が低い

    海の向こうで大リーグの野球ゲーム中止の報に、大谷選手の登板予定だったが、寒さで試合を行わないというから、何℃になったかと、マイナス1.1℃だった、寒波で中止とは。 東海地方は20℃の予想である。 歯医者に出かけた。9時からの予約で、あと、もう一回で終わる。年越しの治療となった。   午前中に授業を... 続きをみる

  • メディアとニュース

    LINEがトップでFacebookが続く、動画ではYouTubeが一番…日本のソーシャルメディア実情 >ソーシャルメディア。その利用実態を総務省の情報通信政策研究所が調査結果として2015年5月に発表した「平成26年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」から探る。 利用... 続きをみる

  • けふも、あしたも

    <最近のアクセス解析では、記録したのは、 2018.04.11(水) 6771 PV 341 IP  5日前の訪問者です。どうも、ありがとうございます。けふも、というのは、昨日も、明日も亦、元気でお過ごしを下さるよう、祈りの言葉として、気経、けふ てんきのことと、経ていく、その毎日です。けふ... 続きをみる

  • 報道の疑惑

    国難は3重苦ととらえられて、政治にかしましい。女三人寄れば姦しい という成語があるようだから、文字表記にあやかって言うわけではないことをおことわりしておくが、どうにもおかしな話ばかりである。3重苦のどれ一つに、何か悪いことをしたのですか、どういうことがあったのですかと、もしそういうことがあれば、政... 続きをみる

  • 新学期、ひとわたり

    4月半ば、日曜日 あいにくの雨の朝であるが、やんでしまった、午後には晴れるようだから、明るくなって、春雨じゃ、濡れていこう、とは、どこへ行くのかな 辞書に掲載するところ、月形半平太のことば、国定忠治とならび新国劇を代表する作品として知られる。1919年(大正8年)、京都明治座での公演が初演、と、ウ... 続きをみる

  • そんたく みたび

    忖度は推量する意味合いである。ことに処して、心をはかることである。その主語は誰であるか、その目的語には何を置くか、上司と部下のあいだで考えてみる。いま使われているのは、部下が上司の心をはかってことを行うことに重きを持っているが、この語をそのように用いるには、部下による上司への、その意向を推量したと... 続きをみる

  • 記憶、認知

    しゃべっていることがわからなくなれば、それはあぶないことである。どうなのか、認知の現象でいえば、どうもこの言葉も使いづらいことになってしまったから、日常行動と言えばよいか、診断にはどちらもそうであるから症状のこととして、いましゃべったことを忘れるのが始まりで、そのうち、いましゃべっていること、その... 続きをみる

  • あったか、なかったか

    あったか、なかったか 日報問題を一言で説明するのはむずかしい。そういう状況にあったのである。そのときの国際情勢と現場のこと、それを報道だけでうのみにする国民として、それがあったか、なかったか、記録はするに違いないから、あったのである。軍隊と国民のことである。そこに事実があって、それをどうこうするこ... 続きをみる

  • 春の愁いにとらわれ

    この、ぼけ日記を日次に記録する中味は、と言えば、そのひとつひとつに年齢を重ねていかにして衰えるかを知ることである。さすがにその記録はきれいごとではないから、書ききれない。それでも、なにがあったか、こうであったかと、日々に思いめぐらすことである。朝起きての気分でその日のことではなく、前日、前々日には... 続きをみる

  • おもいやる

    おもいやり おもいやる おもいをやる この語の連想は、思いやる、やる を、遣ると解すれば、古語の意味内容には現代語で用いる意味のほかに、こころの働きを捉えていたようである。古語の解説によく表れるところである。おもいやる 気を遣うことに意味の中心義があるのはもちろんであるが、相手を思いやる語となった... 続きをみる

  • おもいやり

    春冷 2、經春冷坐古湓城唐白居易 只查询白居易的结果 《春來》 http://ft.shicimingju.com/chaxun/shiju/nd_0/%E6%98%A5%E5%86%B7 《春來》 年代: 唐 作者: 白居易 春來觸動故鄉情,忽見風光憶兩京。 金穀蹋花香騎入,曲江碾草鈿車行。 誰... 続きをみる

  • 首相案件、総理のご意向

    首相案件、総理のご意向、この語に感じるものは何か。マスコミが作り出す世論操作かどうかをふくめて、おかみ、という語を連想する。お上のご意向となれば、絶対権力者を意味する時代があったから、おかみ、そのものではない。お上には、かみ、しも、との対比があって、しもじもというのは、それより以下のものということ... 続きをみる

  • ごまかさせない

    ごまかす という動詞を、ごまかさない と変化して用いる。ごまかし というのは、目的語をもって、ごまかした と言ったりする。そのときの動作は、言語主体が言うことがあるし、また、ほかの人であることもある。ごまかせる という語になれば、ごまかせるかどうか、その可能かどうかを言うことになる。そこで、言語主... 続きをみる

  • 老齢

    体調管理と生活リズムにあらわれる精神の平衡感覚を思う。老齢年金と聞いて、それに該当するか、共済、厚生年金の受給者であると思い、送りつけてくる通知書なるものを見て、老齢、基礎、厚生の文字に気づく。老年、高年、 高齢と言った類語と、この語には、次の語があると、いまさらに知る、ぼけようである。 >出典:... 続きをみる

  • 加計学園と特区

    飯田浩司のOK!Cozy up 番組がスタートして、長谷川幸洋氏のニュース解説がYou tubeにアップされた。コメンテータが長谷川さんの時だけ聞いているという偏ったことだが、これまでのザ・ボイスに引き続きリスナーとなる。この日のニューストップに加計学園の文書を取り上げて、そのメモの性格を言う。そ... 続きをみる

  • 国民に不安をあおるのは

    メディアに政治のやりとりをリークする、できごとにしようとする動きをどうとらえればよいか。ニュース報道の解説がその意図を持つか、持たないかわからない。繰り返されるのは、作られた言葉の一人歩きであるから、その事実を確かめる術は、信頼関係によるかどうかの、そのときのことの成り行きである。 またまた、文書... 続きをみる

  • リーク

    漏れること意味する英語 leak、流体がシール部分から流入または流出する現象。⇒漏れ 秘密の情報が漏らされること。⇒情報漏洩とあり、漏電でも用いる。マスコミにリークするというと、ニュースネタを明かさずとも、そこに起こった事実を想像する。森友事件での官僚による記録書き換えを、それ... 続きをみる